{"title":"日本の書籍","description":"\u003cp\u003e日本で刊行された出版物や日本に関連する出版物。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"erkenntnisweg-und-heiliger-geist","title":"認識の道と聖霊","description":"\u003cp\u003eキリスト者共同体司祭ミヒャエル・デーブスによる講話の記録。神話という形で語り継がれてきた叡智を、哲学的思考によって紐解くことに挑戦。書籍のデザインは、デザイナーYuta Takahashiが手がけました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 387\u003cbr\u003eサイズ: 195 × 135 mm\u003cbr\u003eデザイン: Yuta Takahashi\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2017\u003cbr\u003e出版社: キリスト者共同体・東京集会\u003cbr\u003e生産国: 日本\u003c\/p\u003e","brand":"キリスト者共同体・東京集会","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":1923403284492,"sku":"TCEU31","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_220af2a7-58aa-42b0-a779-726805aee639.jpg?v=1540277917"},{"product_id":"anthroposophische","title":"アントロポゾフィー協会と精神科学自由大学","description":"\u003cp\u003e「あなたのしたいことは、何ですか？」ゲーテアヌム自然科学部門長のヨハネス・キュール、ヴァルドルフ学校教師のヨハネス・グライナーによる講話の記録。書籍のデザインは、デザイナー\u003ca href=\"http:\/\/www.yutatakahashi.jp\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eYuta Takahashi\u003c\/a\u003eが手がけました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 176\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 148 mm\u003cbr\u003eデザイン: Yuta Takahashi\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2016\u003cbr\u003e出版社: Saks-Books\u003cbr\u003e生産国: 日本\u003c\/p\u003e","brand":"Saks-Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":1923411607564,"sku":"SBAG4","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_8698c023-91fc-4b66-a8d8-4a33ad247d72.jpg?v=1540277562"},{"product_id":"die-okkulten-hintergrunde-der-rockmusik","title":"ロックミュージックのオカルト的背景〜アレイスター・クロウリーと深淵からの獣の浮上〜","description":"\u003cp\u003eビートルズやローリング・ストーンズ、エルヴィス・プレスリーに代表されるロックミュージックシーンは時代の中でいかにして創られたのか？そして未来に来るべき音楽衝動を私たちはどの様にして理解することが出来るのか？クラシック音楽から近代の礎を成した哲学者にいたるまで、私たちと音楽との関係性を精神科学的な観点から探る。\u003cspan\u003e書籍のデザインは、デザイナー\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.yutatakahashi.jp\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eYuta Takahashi\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eが手がけました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 206\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 148 mm\u003cbr\u003e著者: ヨハネス・グライナー\u003cbr\u003e訳者: 竹下 哲生\u003cbr\u003e対談: 柿並 良佑\u003cbr\u003eデザイン: Yuta Takahashi\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2018\u003cbr\u003e出版社: Saks-Books\u003cbr\u003e生産国: 日本\u003c\/p\u003e","brand":"Saks-Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":12271829483605,"sku":"SBDO25","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_56c3fabe-5e6a-44ad-9c02-fd39ad7faee0.jpg?v=1546850048"},{"product_id":"skin","title":"Skin","description":"\u003cp\u003e美術家、\u003ca href=\"https:\/\/www.goshiuhira.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e宇平剛史\u003c\/a\u003e（Goshi Uhira）の初の作品集『Skin』。何人かの被写体の、多様な肌理（きめ）とテクスチャーを持った肌が、白黒の繊細な階調によって表現されている。少し湿度を含んだような、やわらかい質感の紙が用いられ、細部に目を凝らすと、印刷特有の網点ではなく、細胞のような粒子だけが存在している。紙の毛羽立ち具合や、光の反射具合も、まるで本当の肌かと錯覚する程の風合いである。本作『Skin』は、宇平が自分自身に向き合い、自分の由来や存在のあり方を問う試みの一つである。それを象徴するかのように、表紙を含むいくつかのイメージは彼自身の肌でもある。宇平にとって身体とは、神殿のような未知の存在であり、自然の一部として畏敬を伴って認識されている。自分を知ることは、同時に、自分より大きな存在について体得することを意味する。宇平はその過程で、拡張された自己として他者の肌をも見つめ、人間あるいは世界の内奥に潜む本質へと向かっていく。秋山知宏（Tomohiro Akiyama）によるテキスト『内在する宇宙（AnIntrinsic Kosmos）』を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 64\u003cbr\u003eサイズ: 226 x 306 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2018\u003cbr\u003e出版社: 宇平剛史\u003cbr\u003e生産国: 日本\u003c\/p\u003e","brand":"Goshi Uhira","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":12691475857493,"sku":"GUSK93","price":5907.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_c92ee7a2-1708-42f0-87eb-18299902ba2e.jpg?v=1546862926"},{"product_id":"skin-folio-edition","title":"Skin (Folio Edition)","description":"\u003cp\u003eアーティスト、宇平剛史の作品集『Skin (Folio Edition)』。何人かの被写体の、多様な肌理（きめ）とテクスチャーを持った肌が、白黒の繊細な階調によって表現されています。少し湿度を含んだような、やわらかい質感の紙が用いられ、細部に目を凝らすと、印刷特有の網点ではなく、細胞のような粒子だけが存在しています。紙の毛羽立ち具合や、光の反射具合も、まるで本当の肌かと錯覚する程の風合。本作は、宇平が自分自身に向き合い、自分の由来や存在のあり方を問う試みの一つです。それを象徴するかのように、表紙を含むいくつかのイメージは彼自身の肌でもあります。宇平にとって身体とは、神殿のような未知の存在であり、自然の一部として畏敬を伴って認識されています。自分を知ることは、同時に、自分より大きな存在について体得することを意味する。宇平はその過程で、拡張された自己として他者の肌をも見つめ、人間あるいは世界の内奥に潜む本質へと向かっていきます。秋山知宏によるテキスト『内在する宇宙』を収録。この作品集は、2018年に上梓された『Skin』を一度解体し、再構築するかたちで制作されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 16イメージ、2エッセイ\u003cbr\u003eサイズ: 202 × 310 mm\u003cbr\u003eフォーマット: スリーブケース\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2019\u003cbr\u003e出版: 宇平剛史\u003cbr\u003e生産国: 日本\u003c\/p\u003e","brand":"Goshi Uhira","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":22943326208085,"sku":"GUSK94","price":3056.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_a2510f40-af22-47d0-a602-23b497ca7bcd.jpg?v=1563682620"},{"product_id":"repicture-01","title":"(RE)PICTURE 01","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの作家のイメージがシルクスクリーンで刷られたポスターが付属する特装版は\u003ca href=\"https:\/\/www.northeastshop.jp\/products\/repicture-01-special-edition\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「視覚的な想像力の再生」をコンセプトに掲げるインディペンデントマガジン。本誌では国籍の異なるゲストアーティストたちによって描かれた像（ピクチャー）を、文字情報を用いずにデザインし、印刷物としてパッケージングする。インターネットやソーシャルメディアの発達が著しい今日において、我々は頭のなかに現れてはすぐに立ち消え去ていく多くの刹那的なイメージに接しているが、本誌では、作家たちと共に現代的かつ永久的な新しいエコシステムを、イメージという共通言語のみ用いて、そこから想像する行為が持つ伝達力をもって表現する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我々は1枚の写真を見た時、何を思うのだろうか？画像の伝達には物質（化学）、形象（図像）、精神（印象）に加え、空間というキーワードがある。それらの目に見える要素と目に見えない要素が化学反応のように交ざり、そこに鑑賞者の想像が加わることで循環的な連想ができるものになる。創刊号では5人の写真家がそれぞれ\u003cspan\u003e16\u003c\/span\u003eページずつ作品を提示。人間の持つ想像力も地球の一つの資源であると考え、「resource」というテーマを掲げた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集はモダーンの高宮啓、アートディレクション\u0026amp;デザインは出版社「IN OTHER WORDS」を主催するデザインユニットOK-RM、フォトエディターを写真家の濱田祐史が手がける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画像 1\/10: Marvin Leuvrey\u003cbr\u003e画像 2\/10: Jaap Scheeren\u003cbr\u003e画像 3\/10: Theo Simpson\u003cbr\u003e画像 4\/10: Yuji Hamada\u003cbr\u003e画像 5\/10: Mark Borthwick\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 210 × 305 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2019\u003cbr\u003eデザイン: OK-RM\u003cbr\u003e出版社: Atarica\u003c\/p\u003e","brand":"Atarica","offers":[{"title":"Theo Simpson","offer_id":31371636572245,"sku":"ATRP130TS","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Yuji Hamada","offer_id":31371636605013,"sku":"ATRP131YH","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Mark Borthwick","offer_id":31371636637781,"sku":"ATRP132MB","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Marvin Leuvrey","offer_id":31371636506709,"sku":"ATRP128ML","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Jaap 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href=\"https:\/\/www.northeastshop.jp\/products\/repicture-01\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「視覚的な想像力の再生」をコンセプトに掲げるインディペンデントマガジン。本誌では国籍の異なるゲストアーティストたちによって描かれた像（ピクチャー）を、文字情報を用いずにデザインし、印刷物としてパッケージングする。インターネットやソーシャルメディアの発達が著しい今日において、我々は頭のなかに現れてはすぐに立ち消え去ていく多くの刹那的なイメージに接しているが、本誌では、作家たちと共に現代的かつ永久的な新しいエコシステムを、イメージという共通言語のみ用いて、そこから想像する行為が持つ伝達力をもって表現する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我々は1枚の写真を見た時、何を思うのだろうか？画像の伝達には物質（化学）、形象（図像）、精神（印象）に加え、空間というキーワードがある。それらの目に見える要素と目に見えない要素が化学反応のように交ざり、そこに鑑賞者の想像が加わることで循環的な連想ができるものになる。創刊号では5人の写真家がそれぞれ\u003cspan\u003e16\u003c\/span\u003eページずつ作品を提示。人間の持つ想像力も地球の一つの資源であると考え、「resource」というテーマを掲げた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集はモダーンの高宮啓、アートディレクション\u0026amp;デザインは出版社「IN OTHER WORDS」を主催するデザインユニットOK-RM、フォトエディターを写真家の濱田祐史が手がける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画像 1\/10: Marvin Leuvrey\u003cbr\u003e画像 2\/10: Jaap Scheeren\u003cbr\u003e画像 3\/10: Theo Simpson\u003cbr\u003e画像 4\/10: Yuji Hamada\u003cbr\u003e画像 5\/10: Mark Borthwick\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 210 × 305 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2019\u003cbr\u003eデザイン: OK-RM\u003cbr\u003e出版社: Atarica\u003c\/p\u003e","brand":"Atarica","offers":[{"title":"Marvin Leuvrey","offer_id":31371636703317,"sku":"ATRP133ML","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Jaap Scheeren","offer_id":31371636736085,"sku":"ATRP134JS","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Theo Simpson","offer_id":31371636768853,"sku":"ATRP135TS","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Yuji Hamada","offer_id":31371636801621,"sku":"ATRP136YH","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Mark 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Title","offer_id":32993920745557,"sku":"TKTT386","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_bd9987d5-82cd-42e0-a30f-baccea0f4f4e.jpg?v=1613359637"},{"product_id":"waiting-for-you-hato-charming-person","title":"天地を掘っていく｜DOVE \/ かわいい人","description":"\u003cp\u003e映画史研究者の角尾宣信氏による、令和への改元と天皇制、また日本人であることについて、往年の映画監督渋谷実氏の作品を通した論考と、その論考から発想したアーティストの村田冬実氏による写真作品及びその展示記録集からなる共編著。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e装幀は論考のタイトル「天地を掘っていく」から着想し、物事を掘り下げるように箱からページを取り出す構造になっています。角尾氏の論考を受けて制作された村田氏の写真集は、箱の最下層に配置され、論考中で引用されるマグマという表現を踏まえたポスターを介して上層の論考へと繋げられます。箱入り構造と分厚い本文カード、ばらばらと散らばった図版等によって掘削（思索）の困難と苦労を読書体験に反映させた装幀となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e角尾宣信（つのお よしのぶ）\u003cbr\u003e東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻表象文化論コース、博士課程単位取得退学。2014―2016年、ニューヨーク大学大学院総合文化研究科東アジア研究専攻に交換留学生として在籍。2021年より、和光大学表現学部総合文化学科専任講師。専門は、敗戦後の日本映画史および美学・アフェクト論。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e村田冬実（むらた ふゆみ）\u003cbr\u003e1990年生まれ。写真を軸に、写真史・美術史・哲学の面から人間にとっての見ることを解体し、現代における写真の在り方を問うような作品を制作する。現在は、視覚と類似性をテーマとし、人間とカメラの関係性についての思考を試みている。アーティストランスペースmumeiのディレクター。現在東京藝術大学美術研究科先端芸術表現専攻博士課程に在籍。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/fuyumimurata.com\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/fuyumimurata.com\"\u003ehttps:\/\/fuyumimurata.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 本文カード 28ページ、図版カード 28枚、写真 12ページ、ポスター\u003cbr\u003eサイズ: 221 × 308 mm\u003cbr\u003eフォーマット: 箱\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: Edition Kozo\u003c\/p\u003e","brand":"Edition Kozo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39556908286037,"sku":"EKTD517","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_104d4f67-5703-4fc4-903f-7a3461ab26da.jpg?v=1633771129"},{"product_id":"a-rock-a-paper-a-wind","title":"濱田晋: 岩、紙、風 （サイン入り）","description":"\u003cp\u003e風景や人物など、それぞれの写真に関連があるのかはっきりとしない断片的な光景を20枚収めた写真家の濱田晋による写真集兼写真作品。画家の森本将平による寄稿文も収録。100部限定。サイン入り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「顔も名前も、性別も年齢も、沖縄に来た理由もエレベーターに乗った目的も、まったく何もわからない、知らない誰かが、たまたまあるホテルのある階のあるエレベーターに乗り込むその一瞬を、私は、夜の街を歩いているときにたまたま目にした。そのことは、私しか知らない。」— 岸政彦「断片的なものの社会学」（引用）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、濱田晋氏の関心「物事の断片性」をキーワードにデザインされ、製本は針や接着剤などを用いず結束出来る方法を選択し、各々の構成要素が独立する構造になっています。要素としての断片性を強める目的から表紙、本文と使用する用紙についてもそれぞれ質感や厚みに差がつけられ、タイポグラフィは日英それぞれの言語における断片性を意味と造形において解釈されています。「そこにあるものをただ見る」という著者の被写体に対する感覚を追体験するものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\"\u003ehttps:\/\/www.shinhamada.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 23\u003cbr\u003eサイズ: 254 × 341 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: 濱田晋\u003c\/p\u003e","brand":"濱田晋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39556908318805,"sku":"SHIK518","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_cc325ff1-5165-4c8e-83cd-fc1e084b5db3.jpg?v=1633770593"},{"product_id":"satoshi-ohno","title":"The Group Exhibition at Satoshi Ohno Studio 2018","description":"\u003cp\u003e2018年8月に山梨県富士吉田市にて行われた画家の大野智史によるアトリエの公開とグループ展示のドキュメントブック。大野を含めた7人のアーティスト（福永大介、大田黒衣美、谷崎桃子、吉田裕亮、富田正宣、郷治竜之介）による10日間の展示を豊富な写真で紹介。美術批評家大森俊克によるテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本展示から抽出された「身体性」と「境界のあいまいさ」という2つのキーワードをヒントにデザインされています。書籍における「天・地」や「ノド・小口」といった物理的・身体的な制約を踏まえ、写真のレイアウトは各々のページで天地左右が不均一で、読者に対して身体的な反応を要求するデザインとなっています。各ページの端部とノドといった物理的な境界を前提としない写真のレイアウトによって境界の曖昧化を試みています。製本においても針や糊を使用せず、それぞれのページが入れ替え可能となっており、会場内での鑑賞者による非限定的な視線や動線の流れを再現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 23\u003cbr\u003eサイズ: 260 × 362 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: 大野智史\u003c\/p\u003e","brand":"大野智史","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39556908351573,"sku":"SOSO519","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_116ec9ee-b760-4e98-81e5-b3655dfaaa3b.jpg?v=1633770656"},{"product_id":"shin-hamada-echo","title":"濱田晋: Echo","description":"\u003cp\u003eポートレイトやドキュメンタリーの分野で活動する写真家、濱田晋の作品集。デザインは服部一成が手がています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e撮ることと聞くことは似ている\u003cbr\u003e返ってくる　漂っている　置かれている\u003cbr\u003e\"石の音を聴いてるってことなのかな、と思って\"と彼は言った \u003cbr\u003eこれらの写真があなたの写真になると良いなと思う\u003cbr\u003e— 濱田晋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濱田晋（Shin Hamada）\u003cbr\u003e1987年兵庫県生まれ。主な展覧会に「あたりまえのことたちへ Ⅱ」（Open Letter 2021年 ）、「岩・紙・風」（Utrecht 2020年）「TRACKS」（SALT AND PEPPER 2020年）など。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\"\u003ewww.shinhamada.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 14\u003cbr\u003eサイズ: 240 × 364 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003eデザイン: 服部一成\u003cbr\u003e出版: 濱田晋\u003c\/p\u003e","brand":"濱田晋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39625345138773,"sku":"SHEC536","price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_aca50243-4064-481f-ad04-0db27a9abe2e.jpg?v=1637309770"},{"product_id":"new-folks-012021-tomoo-nishidate","title":"NEW FOLKS 012021 \/ tomoo nishidate","description":"\u003cp\u003eグラフィックや空間演出、壁面オブジェなど様々な媒体で活動するアーティスト、西舘朋央の作品集。コロナ禍をきっかけに実験と発信の拠点として千葉市にある自らのスタジオ「NEW FOLKS」内につくったギャラリーでの展示記録となっています。﻿\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e西舘朋央\u003cbr\u003e1978年生まれ。大学で経済を学んだ後、音楽制作会社に勤務し、作曲や音響効果の仕事に携わる。退社後、イギリス旅行の際に路上で拾い集めたゴミのコラージュ日記を作り始め、以後、紙や木材、廃材などを用いた作品で展覧会を行うほか、雑誌や広告などのグラフィック、展示会の空間演出、店舗の壁面オブジェやディスプレイなど、様々な媒体で活動する。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/tomoonishidate.com\" target=\"_blank\"\u003etomoonishidate.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 250 × 310 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003eデザイン: aki ago\u003cbr\u003e出版: New Folks、Rondade\u003c\/p\u003e","brand":"New Folks, Rondade","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39714060730453,"sku":"NRNF561","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_f01a43d0-438a-4513-9af0-c8cb41c4fab9.jpg?v=1640146397"},{"product_id":"jonas-wood-24-tennis-court-drawings","title":"Jonas Wood: 24 Tennis Court Drawings","description":"\u003cp\u003eロサンゼルスを拠点に活動するアメリカ人アーティスト、ジョナス・ウッド（Jonas Wood）の作品集。本書は2018年にシカゴのShane Campbell Galleryで開催された展覧会「Tennis Court Drawings」で初めて発表された24点に及ぶ連作に焦点をあてたカタログ。これら大スケールのドローイングは、様々なテニスの国際トーナメントの様子を、ウッドによる独自の解釈を通して描かれており、2016年から2018年にかけて制作されました。本カタログに掲載している24点の作品は、現在MAKI Collectionにて常設展示されており、2025年までにロサンゼルス・カウンティ美術館（LACMA）に収蔵されます。カタログには掲載作品に関する貴重なスタジオ制作風景の他、テニスコート作品への理解をより深めるための手掛かりとなる制作秘話、本作品に対しての思い入れなどが語られている対談が収められています。ウッドの代表作のひとつであるテニスコート作品の魅力を本書を通して感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 235 × 342 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Maki Gallery\u003c\/p\u003e","brand":"MAKI Gallery","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39752292892757,"sku":"MGJT566","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_14b4c9e0-4c0b-4ff5-8dd6-905ec7ab1a6d.jpg?v=1641714193"},{"product_id":"fm-1","title":"FM (#1; 2,2022)","description":"\u003cp\u003eFMは“分からないファッション誌”です。FMはファッションが内包する “分からなさ” について様々な観点から考察を行っています。初回の特集は「外出」、写真家 \u003ca href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e濱田晋\u003c\/a\u003eさんによる写真と、テキスト・テキスタイルのデザイン・製造・販売等を行う「\u003ca href=\"https:\/\/text-textile.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eTEXT\u003c\/a\u003e」主催 大江ようさんによる寄稿文を掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 220 × 240 mm\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: Edition Kozo\u003c\/p\u003e","brand":"Edition Kozo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40167127482453,"sku":"EKFM695","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_410ed303-2c3b-4e44-b268-32491aefd2fd.jpg?v=1658420596"},{"product_id":"goshi-uhira-cosmos-of-silence","title":"宇平剛史: Cosmos of Silence","description":"\u003cp\u003eモノクロームを基調とする精緻かつ静謐な仕事で国際的に活躍の場をひろげる、気鋭の現代美術家・デザイナーの宇平剛史（うひら・ごうし）のこれまでのアートワークとデザインワークで構成された初の作品集。宇平の生い立ちから今後の実践へと展開するインタビュー「静かで遅いイメージ──繊細な領域を知覚する」、美術批評家の沢山遼による論考「肌理の倫理」、美学者の星野太による文章「愛の設計」を収録。巻末には、造本時に採用したさまざまな紙の仕様が掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e宇平剛史｜Goshi Uhira\u003cbr\u003e現代美術家・デザイナー。東京を拠点に活動。1988年福岡県福岡市生まれ。東京都立大学（旧首都大学東京）システムデザイン学部インダストリアルアート学科修了。人の皮膚がもつ無限の肌理を高精細のグレースケール写真で提示する連作《Skin》や、数千個のガラスの球体を用いたインスタレーション作品\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e《\u003c\/span\u003eGlass Balls\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e》\u003c\/span\u003eなどを発表している。2021年に横浜市民ギャラリーで個展「Unknown Skin」、2020年にNADiff a\/p\/a\/r\/tで「呼吸する書物｜Breathing Books」を開催。2020年に3331 Arts Chiyodaで開催された3331 Art Fairに参加し、小池一子賞を受賞。装幀を手がけた主な書籍に、星野太『美学のプラクティス』（水声社、2021年）、沢山遼『絵画の力学』（書肆侃侃房、2020年）、荒川徹『ドナルド・ジャッド』（水声社、2019年）、横田大輔『Vertigo』（Newfave、2014年）など。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.goshiuhira.com\" target=\"_blank\"\u003ewww.goshiuhira.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 136\u003cbr\u003eサイズ: 215 × 304 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行: 2022\u003cbr\u003e出版: Ordinary Books\u003c\/p\u003e","brand":"Ordinary Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40436128940117,"sku":"OBUC797","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_ff38adcb-ca73-4dd5-9678-8a8c3a15afc2.jpg?v=1669801097"},{"product_id":"houseplaying-no-01-video","title":"Houseplaying No.01 Video","description":"\u003cp\u003e2022年1月に、建築家の湯浅良介が設計した住宅《FLASH》で行われた展覧会「HOUSEPLAYING」の記録本。この展覧会は、住人が生活している空間の中で開催され、「VIDEO（ラテン語で私は視るの意）」というテーマを与えられた複数の作家が《FLASH》を起点として作品をつくり、展示し、ビジターを迎えました。住人の生活空間が凍結されたような空間に、住人と全く関係を持たないビジターが足を踏み入れ、《FLASH》／住人の所有物／各作家による作品との間を行き来する、多層的な構造を持つ展示空間でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、展覧会のテーマである「VIDEO」を主軸に、テキスト／写真／ドキュメント／ドローイングなどの異なる時間軸を持つ「記録」から生まれたエレメントを用い、包括的な時空間を持つオブジェクトとして本を構築しています。これは、「そこにいた／いなかった」という地平に依らず、本を手にするビジターと新たに共有可能な展示空間を現出させ、「記録」の還元主義から逃れる試みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出展者: 湯浅良介、高野ユリカ、川越健太、大村高広、梅原徹、成定由香沙、堤有希、植田実\u003cbr\u003e寄稿者: 中山英之、湯浅良介、高野ユリカ、川越健太、大村高広、梅原徹、成定由香沙、堤有希、門脇耕三\u003cbr\u003e写真: 高野ユリカ、川越健太\u003cbr\u003eドキュメント: 徳山史典、成定由香沙\u003cbr\u003eビデオ: 梅原徹、成定由香沙\u003cbr\u003eドローイング: 湯浅良介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 288\u003cbr\u003eサイズ: 148 × 210 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003eデザイン: 牧野正幸\u003cbr\u003e出版: 湯浅良介（Office Yuasa）\u003c\/p\u003e","brand":"Office Yuasa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40462670200917,"sku":"OYHP811","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_134c5ba4-38cc-4bda-839f-3b55d1023064.jpg?v=1672848592"},{"product_id":"a-moment-in-time-ume-pink","title":"a moment in time -ume- (Pink)","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e家具、生活用品、ファッション小物のプロダクトデザインを中心に活動するデザイナー、辰野しずかの作品集。本書は、初めて自身の作品を制作し、開催された展覧会をきっかけに編纂されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e展覧会開催を打診されたのは、折しもパンデミックが世界中を襲い、これまでの常識について誰もが立ち止まり多くを考えていた時分。辰野自身も同様に、一人の人間として、またデザイナーとしてさまざまに思考を巡らせていました。その渦中に開催する展覧会の作品として制作されたのが、本書の主題である「梅の飴」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場となった「などや」の庭に存在した樹齢60年ほどの梅の木からインスパイアされ、辰野自身が近年、興味をもっていた草木染めの技法で抽出された梅の木の色を、砂糖と水を煮詰めて閉じ込めた「梅の飴」は、辰野がこれまでのクライアントワークでしばしば扱ってきたガラスをはじめとする透明な素材のプロダクトさながら、そのものが生まれた自然背景を彷彿とさせ、凛とした佇まいを湛えるアートオブジェに仕上がりました。しかしながら、この素材に用いられた「飴」はガラスや樹脂のような安定性は持たず、環境に左右されながら溶けて、結晶化し、形を変え、いずれ自然に土に還ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「はかなくも作品が消えてしまった後にも、人の心に、記憶の片隅に残るもの。」 本書はそのテーマにより生み出された作品の、構想から制作に至るまでの記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辰野しずか\u003cbr\u003e1983年生まれ。ロンドンのキングストン大学プロダクト\u0026amp;家具科を卒業。デザイン事務所を経て、2011年に独立。2017年より株式会社「ShizukaTatsuno Studio」を設立。家具、生活用品、ファッション小物のプロダクトデザインを中心に、企画からディレクション、ブランディング、付随するグラフィックデザイ ンなど様々な活動を国内外で行っています。2021年からは実験的なアート制作もスタートし活動の幅を広げています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shizukatatsuno.com\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.shizukatatsuno.com\"\u003eshizukatatsuno.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 112\u003cbr\u003eサイズ: 230 × 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Shizuka Tatsuno Studio\u003c\/p\u003e","brand":"Shizuka Tatsuno Studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40521337012309,"sku":"STAM854","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_2_4ffae556-357d-40d4-8a65-68851d6d952c.jpg?v=1677736513"},{"product_id":"a-moment-in-time-ume-orang","title":"a moment in time -ume- (Orange)","description":"\u003cp\u003e家具、生活用品、ファッション小物のプロダクトデザインを中心に活動するデザイナー、辰野しずかの作品集。本書は、初めて自身の作品を制作し、開催された展覧会をきっかけに編纂されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e展覧会開催を打診されたのは、折しもパンデミックが世界中を襲い、これまでの常識について誰もが立ち止まり多くを考えていた時分。辰野自身も同様に、一人の人間として、またデザイナーとしてさまざまに思考を巡らせていました。その渦中に開催する展覧会の作品として制作されたのが、本書の主題である「梅の飴」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場となった「などや」の庭に存在した樹齢60年ほどの梅の木からインスパイアされ、辰野自身が近年、興味をもっていた草木染めの技法で抽出された梅の木の色を、砂糖と水を煮詰めて閉じ込めた「梅の飴」は、辰野がこれまでのクライアントワークでしばしば扱ってきたガラスをはじめとする透明な素材のプロダクトさながら、そのものが生まれた自然背景を彷彿とさせ、凛とした佇まいを湛えるアートオブジェに仕上がりました。しかしながら、この素材に用いられた「飴」はガラスや樹脂のような安定性は持たず、環境に左右されながら溶けて、結晶化し、形を変え、いずれ自然に土に還ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「はかなくも作品が消えてしまった後にも、人の心に、記憶の片隅に残るもの。」 本書はそのテーマにより生み出された作品の、構想から制作に至るまでの記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辰野しずか\u003cbr\u003e1983年生まれ。ロンドンのキングストン大学プロダクト\u0026amp;家具科を卒業。デザイン事務所を経て、2011年に独立。2017年より株式会社「ShizukaTatsuno Studio」を設立。家具、生活用品、ファッション小物のプロダクトデザインを中心に、企画からディレクション、ブランディング、付随するグラフィックデザイ ンなど様々な活動を国内外で行っています。2021年からは実験的なアート制作もスタートし活動の幅を広げています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shizukatatsuno.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eshizukatatsuno.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 112\u003cbr\u003eサイズ: 230 × 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Shizuka Tatsuno Studio\u003c\/p\u003e","brand":"Shizuka Tatsuno Studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40521337045077,"sku":"STAM855","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_1_a7b75d56-50ea-4ac1-bdec-5a1f5d15b06a.jpg?v=1677736454"},{"product_id":"walking-piece-2021","title":"Tomoko Hojo + Rahel Kraft: Walking Piece 2021","description":"\u003cp\u003e日本とスイスのサウンド・アート・コレクティブの「Hojo+Kraft」による、和紙を使用したハンドメイドのサウンド・ポストカード。カードに内蔵されたボタンを押すと音作品が再生されます。本作は、彼らの過去のサウンド・ウォーク作品で、2021年には「LINE imprint」からアルバムとしてもリリースされた『Grass Eater Daiary』を元にしています。限定100個、同アルバムのダウンロードコードと封筒が付属します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=uxLyPO1e_sM\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ewalking piece 2021 - Tomoko Hojo+Rahel Kraft (Youtube)\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTomoko Hojo+Rahel Kraft\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/hojokraft.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ehojokraft.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版: yoin press\u003c\/p\u003e","brand":"Yoin Press","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40532634402901,"sku":"YPTW848","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_8b88ea79-c0f6-4b3e-9907-ef2cd285f6fc.jpg?v=1680669974"},{"product_id":"days-in-between","title":"Days in Between","description":"\u003cp\u003e写真家、中野道の作品集。初写真集『あかつき 』に続く、2作目となる写真集。2020年に刊行された前作では「全一性」をテーマに、日常の中に見出す儚くも美しい命のつながりを描きました。本作では、そこから発展し、とどめられない大きな流れの中にある一瞬を、より親密かつ広がりのある視点から捉えています。ミクロ／マクロの視点を行き交いながら表現されたイメージは、私たちに有限な時間と“善く”生きること、命と宇宙、過去と未来など、さまざまなもののつながりと価値を問いかかけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何かをとどめたいと思う気持ち、ずっとこままだったらいいなと願うこと、そんなものを沢山持っている方が豊かだと思う。遠くの君から届いた光が秋の夜長を照らす。微かだけど眩しいあの光、それはすごく美しかった。—中野道\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中野道（なかの みち）\u003cbr\u003e1989年アメリカノースカロライナ州生まれ。東京在住。上智大学院文学研究科修士課程修了。2015年から写真家・映像監督として活動。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 215 × 270 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003eデザイン: 小酒井祥悟\u003cbr\u003e出版: 中野道\u003c\/p\u003e","brand":"中野道","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40532634632277,"sku":"NMDB876","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_abe40701-7f45-499c-a274-184ed575692b.jpg?v=1679044676"},{"product_id":"spread-by-spread-se-fluorescent-pink","title":"SPREAD by SPREAD Special Edition（Fluorescent Pink）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ボックス、ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232341589,"sku":"SGSS882","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_4_6d806450-993c-4ade-ba76-212076855595.jpg?v=1680100370"},{"product_id":"spread-by-spread-se-light-blue","title":"SPREAD by SPREAD Special Edition（Light Blue）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ボックス、ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232374357,"sku":"SGSS883","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_1_a4b54ca7-22f3-4f4c-9fa2-f0e7bf4c7edf.jpg?v=1680100395"},{"product_id":"spread-by-spread-se-grey","title":"SPREAD by SPREAD Special Edition（Grey）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ボックス、ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232407125,"sku":"SGSS884","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_3_2d341c91-a9d5-4344-a669-5ed547178444.jpg?v=1680100383"},{"product_id":"spread-by-spread-se-dark-green","title":"SPREAD by SPREAD Special Edition（Dark Green）","description":"\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ボックス、ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232439893,"sku":"SGSS885","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_5_f2427aaa-a5bc-4ca1-b950-53b9835d8fae.jpg?v=1680100314"},{"product_id":"spread-by-spread-se-purple","title":"SPREAD by SPREAD Special Edition（Purple）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ボックス、ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232472661,"sku":"SGSS886","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_2_0346db75-1147-4cce-a6ff-d07830f4d5a7.jpg?v=1680100410"},{"product_id":"spread-by-spread-ld-fluorescent-yellow","title":"SPREAD by SPREAD Limited Edition（Fluorescent 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田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232538197,"sku":"SGSS888","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_4_f183f422-fa35-40d1-af00-5623cb61360a.jpg?v=1680100434"},{"product_id":"spread-by-spread-ld-white","title":"SPREAD by SPREAD Limited Edition（White）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232570965,"sku":"SGSS889","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_1_25910e5b-835b-4e00-85fa-cf1715b3182d.jpg?v=1680100485"},{"product_id":"spread-by-spread-ld-green","title":"SPREAD by SPREAD Limited Edition（Green）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544232603733,"sku":"SGSS890","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_2_da6880bc-98d1-4f74-b7d5-1cedaf7c3556.jpg?v=1680100474"},{"product_id":"spread-by-spread-ld-dark-blue","title":"SPREAD by SPREAD Limited Edition（Dark Blue）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションがそのフィロソフィーとともにまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPREAD（スプレッド）\u003cbr\u003e山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 168\u003cbr\u003eサイズ: 211 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: 青幻舎\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40544349192277,"sku":"SGSS891","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_3_90c8fb9c-b323-4f3a-b937-70af34d08bb8.jpg?v=1680100452"},{"product_id":"ryuji-takahara-microwaves","title":"高原颯時: microwaves","description":"\u003cp\u003eアーティストブックレーベル「Samy Press」のメンバー、高原颯時による作品。 カップの中の飲み物はマイクロウェーブによって温められることで、冷める前の記憶を取り戻します。それはかつて絵画において扱われた多くの静物画にも及びます。やがて水蒸気から湯気へとその姿を変え、カップの輪郭は曖昧になっていきます。 転写されたドローイングは本の中の時間軸によって再加熱されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 100 x 160 mm\u003cbr\u003eフォーマット: レポレロ\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Samy Press\u003c\/p\u003e","brand":"Samy Press","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40569568657493,"sku":"SPLD910","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_e24cfa77-d9a2-4b41-b38d-47217dddd6ca.jpg?v=1681791855"},{"product_id":"postcard-im-not-the-one-who-sent-this","title":"postcard (I’m not the one who sent this)","description":"\u003cp\u003eアーティストブックレーベル「Samy Press」のメンバー、長嶺慶治郎と高原颯時によるポストカード。 2023年1月20日から2月18日まで開催されていた高原と長嶺の二人展のDMを元に制作されました。 かつて展覧会DMであった時の情報は抜け落ち、イメージとテキストがわずかに残留したポストカードはどこかの誰かが個人的に送り主となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 105 x 150 mm\u003cbr\u003eフォーマット: カード\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Samy Press\u003c\/p\u003e","brand":"Samy Press","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40569568690261,"sku":"SPLD911","price":330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_af8b47b4-30d0-4b0c-a130-f1a500462394.jpg?v=1681791562"},{"product_id":"ex-dreams-the-alternative-mid-century-architecture","title":"ex-dreams: もうひとつのミッドセンチュリーアーキテクチャ","description":"\u003cp\u003e最も新しい建築素材であるアルミニウムに着目してアメリカ建築をリサーチした作品集。アルミニウムを活用した住宅や高層ビルから、徐々にアルミニウムの未来的イメージが独り歩きし、やがてグーギー建築と呼ばれるロードサイドのダイナーへ、さらにはポストモダン建築へと発展していきます。モダンからポストモダンへの転換期にあたる19のアメリカ建築と4つの日本の事例を、写真と図面、イラスト、漫画で紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうした多様な建築の理解を深めるため、論考やインタビューも含まれています。建築生産、建築構法が専門である東京大学の権藤智之による論考。『シェルター』の著者であり『ホール・アース・カタログ』の編集者でもあったロイド・カーンへのインタビュー。グーギー建築を代表する建築家、アーメー・デイビズの現在のパートナーであるビクター・ニューラブへのインタビュー。建築史が専門の東京大学、ハーバード大学のセン・クアンとの座談。建築家の塚本由晴との座談。さまざまな人との対話を通して、この捉えづらい建築に迫ろうとしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書で取り上げる主な建築家とその作品\u003cbr\u003e・ゴードン・バンシャフト(アメリカ \/ 1909-1990) \u003cbr\u003eマニュファクチャーズ・トラスト・ビル\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003c\/span\u003eラファエル・ソリアーノ(アメリカ \/ 1904-1988) \u003cbr\u003eグロスマン邸、シュールマン邸\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003c\/span\u003eルイ・アーメー、エルドン・デイビス(アメリカ \/ 1914-1981、1917-2011) \u003cbr\u003eノームズ・ラ・シエネガ店、パンズ・コーヒーショップ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003c\/span\u003eジョン・ロートナー(アメリカ \/ 1911-1994)\u003cbr\u003e ガルシア邸、フィッシャー邸\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003c\/span\u003eルイス・カーン(アメリカ \/ 1901-1974)\u003cbr\u003e エシェリック邸\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003c\/span\u003eロバート・ヴェンチューリ(アメリカ \/ 1925-2018)\u003cbr\u003e 母の家\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 272\u003cbr\u003eサイズ: 216 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e編集・企画\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e: \u003c\/span\u003e福島加津也、冨永祥子、佐脇礼二郎\u003cbr\u003e寄稿・インタビュー\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e: \u003c\/span\u003e権藤智之、ロイド・カーン、 ビクター・ニューラブ、セン・クアン、塚本由晴\u003cbr\u003eデザイン: 米山菜津子\u003cbr\u003e出版: ガデン出版\u003c\/p\u003e","brand":"ガデン出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40592479125589,"sku":"GBED919","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_75eed772-6177-4bd3-96d6-aec2d582b8b6.jpg?v=1682492954"},{"product_id":"one-step-before-ending","title":"One step before ending","description":"\u003cp\u003e日本人写真家、Rei（零）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「飲み込まれそうになる空間がある。目に見える存在ではなく、もっと曖昧で、視覚では捉えられない無数の存在が風景を成り立たせている。私は、光によって立ち現れたものが、開の中へ消えて行く瞬間を“終末の一歩手前”と捉えて撮影した。私たちは常に光によって浮かび上がるものにばかり目を向けるが、それらを立ち表しているのは闇に飲み込まれているものである。今存在しているものはこれから生まれるものと今まであったものが重なっている状況であり、風景は常に循環している。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.0-rei-0.com\" data-mce-href=\"https:\/\/www.0-rei-0.com\" target=\"_blank\"\u003e0-rei-0.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 60\u003cbr\u003eサイズ: 260 x 168 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Rei\u003c\/p\u003e","brand":"Rei","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40629208416341,"sku":"REOS939","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_10f11aa4-f98a-474b-b72e-9349413a3d32.jpg?v=1686037631"},{"product_id":"infinity-complex-landscape","title":"Yoshie Itasaka: Infinity Complex Landscape, Journey through the East Ukraine","description":"\u003cp\u003e日本人写真家、板坂佳枝の作品集。2018年12月、戒厳令が執行されている最中にハルキウからドニプロとザポリージャを経由しマリウポリまで、カウチサーフィンで滞在先を探し、カーシェアリングで移動しながら、ウクライナ東部・紛争地帯のボーダーラインの土地を旅したドキュメンタリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 32\u003cbr\u003eサイズ: 182 x 257 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 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Archive I: Ephemera","description":"\u003cp\u003e清里現代美術館 アーカイブブック出版プロジェクトの第1巻「エフェメラ」。同美術館は、1990年に山梨県清里に開館し、2014年に閉館となってしまった個人美術館。本書は現在まで1度もまとめられることがなかった、清里現代美術館の資料をまとめ、アーカイブブックを出版するプロジェクトの第1巻であり「Ephemera（エフェメラ）」のみに焦点を当てた内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e瀧口修造、松澤宥、クレス・オルデンバーグ（Claes Oldenburg）、サイ・トゥオンブリー（Cy Twombly）、ダニエル・ビュラン（Daniel Buren）、ドナルド・ジャッド（Donald Judd）、エルズワース・ケリー（Ellsworth Kelly）、ハンネ・ダルボーフェン（Hanne Darboven）、ジョン・ケージ（John Cage）、マルセル・デュシャン（Marcel Duchamp）、ロバート・ラウシェンバーグ（Robert Rauschenberg）、スタンリー・ブラウン（Stanley Brouwn）、トニー・クラッグ（Tony Cragg）、ヴォルフガング・ライプ（Wolfgang Laib）など、清里現代美術館所蔵の貴重なエフェメラコレクションの数々が掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 512\u003cbr\u003eサイズ: 185 x 257 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: Edition Telescope\u003c\/p\u003e","brand":"Edition Telescopeart","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40629208547413,"sku":"ETKM943","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_dcfc94bc-697c-4003-99dc-cdf9db67e368.jpg?v=1685761670"},{"product_id":"at-the-end-of-a-vertical-line-an-exercise-book","title":"生まれてきたあなたは縦単線の先にいる","description":"\u003cp\u003e本書は、あり得る家族のかたち・家族の定義を想像するためのエクササイズブックとして制作されました。著者によるレクチャーパフォーマンス作品《家族に関する考察のトリロジー》をさらに発展させてまとめたものですが、実存する法律や制度から着想を得て、すべて「あなた」を主語に書き下ろされた指示・説明は、読者にとって理想的な家族像を自由に描くための思考実験を促すものになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本の判型は、個人のアイデンティティを証明するパスポート規格のサイズになっており、表紙は国の境界線のない月面や、人間の皮膚を思い出させるような加工がされた紙を使用しています。また、制度を通してさまざまな国に漂うような本の内容を反映し、「白いパスポート」という造本に仕上がりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョイス・ラム\u003cbr\u003e香港生まれ。映像作品やレクチャーパフォーマンスの制作を通して「家族」の定義を捉え直す。国や組織が作る複数の家系図を用いた修了制作の〈家族に関する考察のトリロジー〉を、「TOKAS-Emerging 2022」の個展として発表（トーキョーアーツアンドスペース本郷、2022年）、および「横浜国際舞台芸術ミーティング（YPAM）フリンジ 2021 」にて自宅で上演。2022年夏、「Bauhaus Lab 2022」に参加 し、成果展としての「Doors of Learning: Microcosms of a Future South Africa」（バウハウス・デッサウ校舎、ドイツ、2022年）の共同キュレーション及び映像作品を出展。2022年度アーツコミッション・ヨコハマ U39 アーティスト・フェロー。ロンドン大学東洋アフリカ研究学院日本語・経済専攻卒業。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。2022年東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修了。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 128\u003cbr\u003eサイズ: 88 x 125 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: ジョイス・ラム\u003c\/p\u003e","brand":"Joyce Lam","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40636535242837,"sku":"LMAT957","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_0dd0bddf-a275-48f1-aa4d-f1b6a4df3578.jpg?v=1687161443"},{"product_id":"a-place","title":"場所　A Place","description":"\u003cp\u003e「存在」とは、視覚的にどのような質感なのだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e札幌出身、現在東京を拠点に制作を行う牧口英樹は、2009年のとある日を境に、この世界に潜む数々の「場所」を撮り始めました。空間という存在そのものに焦点を当てたその写真には、被写体という形あるものを超えた何かの気配が、たしかに写っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京の「Vacant\/Centre」での展覧会にあわせて刊行された、作家初となる写真作品集『場所　A Place』には、14年間のあいだに世界各地で撮影された写真を43+1点を掲載。編集・デザインはVacant主宰の永井祐介、Vacantとして8年ぶりとなる書籍の刊行となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特典: ポストカード\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牧口 英樹\u003cbr\u003e1985年北海道、札幌生まれ。2009年多摩美術大学卒業、2011年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士課程修了。これまでの個展に、「Back is always the void」Vacant（東京、2010）、「ありふれた場所の、静かで限りなく無に近い、目に見えない何か」LIQUIDROOM（東京、2012）等。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.hidekimakiguchi.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ehidekimakiguchi.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 88\u003cbr\u003eサイズ: 201× 254 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行: 2023\u003cbr\u003e出版: Vacant\u003c\/p\u003e","brand":"Vacant","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40674996650069,"sku":"VAAP1014","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_35aa69e9-678a-4a03-89a3-8e5600766a6a.jpg?v=1693492425"},{"product_id":"form-1-formswiss","title":"Form#1 FormSWISS","description":"\u003cp\u003eデザイン的視点を基軸に、世界各国の多様な価値観や日本との相違点を様々なメディアや展示、教育活動を通じて発信する、新しい形のグローバルデザインプラットフォーム「Form（フォーム）」が立ち上げた出版社初の書籍。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e#1はスイスにフォーカスし、Form主宰のデザイナー、丸山新が自らのリサーチを基に、現地にひとりで赴き取材から撮影まで行った「スイスデザインのいま」を紐解くにふさわしい、スイスの小さな村や街に暮らしながらも世界のデザイン界に影響を与えているデザイナーや教育機関の名が並びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれからのデザイナーのあるべき姿やデザイン教育、また彼らのワークライフバランスに至るまで、表層的、装飾的ではない、デザインの本質に迫り、より良い未来のあり方を一緒に探っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 238\u003cbr\u003eサイズ: 185 × 259 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版社: Form\u003c\/p\u003e","brand":"Form","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40698543112277,"sku":"FBFF1040","price":6900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_e26672ed-0ee8-451c-9cfe-07ffa8d57f5c.jpg?v=1696263499"},{"product_id":"language-the-documentation-of-wota-office-project-mtka","title":"Language: The documentation of WOTA office project \/mtka","description":"\u003cp\u003e建築事務所「mtka」によるリノベーションプロジェクトのドキュメントブック。「mtka」は約70年前に建設された近代建築である旧銀行を、小規模分散型水循環システムの研究・開発を行なっている「WOTA株式会社」のラボ・オフィスへとリノベーションし、その過程を作家へ記録するように依頼しました。本書では、既存建築に対する「mtka」のアプローチによって生まれた特異な空間の質の正体を露わにし、後世へ引き継ぐためのドキュメントとして構成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「mtka」は、誰もが共有可能な15のランゲージを空間に入れ込み、受け継いでいける文脈に上書きし、動的な建築としてリノベーションを行いました。そして、日本の東北地方に根ざす「ぼろ」の手立てをリノベーションの手立てに置き換え、既存建築に含まれる文脈と、必要な機能性を担保するために加えるエレメントを結びつけました。その結果、既存建築に備わっていた空間の質や時間がオーバーラップされ、新たな表情を持った豊かな空間として生まれ変わっています。また、窓の小口には新旧の部材による時間軸のレイヤーが現れており、既存建築との新たな関係性の構築によって、ただ機能として存在していたエレメントさえも意味を持つものへと変化しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、動的な建築へのレスポンスとして、後に改修された際に新たに情報を追加したり再編集可能な状態になるよう、ペーパーファスナーによる平綴じを選択し、本文の背には天のり加工を施しています。既存建築との「現在」の関係を紙の束としてパッケージし、建築物と時間の関係から生じるサイクルの中に一つの定点を本という形によって提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 128\u003cbr\u003eサイズ: 252 × 364 mm\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e写真: 辻優史\u003cbr\u003eデザイン: 牧野正幸\u003cbr\u003e印刷: Atelier Gray\u003cbr\u003e製本: 鈴木製本\u003cbr\u003e出版: mtka\u003c\/p\u003e","brand":"mtka","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40708022206549,"sku":"MYLT1042","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_5c1005f1-c17c-4726-b031-e1c9d000e0d8.jpg?v=1697097264"},{"product_id":"others-segment-1-process-1","title":"Marc Nagtzaam and Ikuhisa Sawada OTHERS : Segment 1 - Process 1","description":"\u003cp\u003e“OTHERS”は、日本の写真家、澤田育久（Ikuhisa Sawada）とオランダのアーティスト、マーク・ナグツァーム（Marc Nagtzaam）の共同プロジェクトです。このプロジェクトは、長い距離の両極から始まり、二人のアーティストの軌道が、平行線に従ってお互いに向かって進む一連の経路のように、共有と分離の両方を兼ね備えた終わりを目指して、完全には交わることなく進みます。このプロジェクトの最初の記録集である本書は、東京での展覧会に向けて制作された一連の画像とスケッチを通じて、アートワークによる「コミュニケーション」の行為の記録として、二人の作品がお互いの引力の影響下に入るにつれて変化し適応する様子が描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、表裏が異なる質感の紙を使用し、元の状態では完全に平らで、綴じられていないオブジェクトです。二人のアーティストの作品はあえて同じ面で見せることなく、それぞれ反対面に配置されています。このオブジェクトを半分に折ると、アーティストの軌道を刺し貫き、彼らを絡め取るような関係が現れますが、本が未綴じのままであるため、テクスチャと構造の違いを保ちつつ独立性を保持します。さらに、この折り曲げられたオブジェクトを裏返すことで、時系列と関係が逆転し、プロジェクトの対称的な性質が理解できるようになり、一つの道の結論に達するもう一つの始まりに導かれ、類似性と相違点、近接によるお互いへの影響や反応を通した有機的な変化と独創的な適応を示します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「OTHERS : 三者」は、2021年にori.studioからリリースされた『c-site.3 : 他者の言語』にて協働し、それを起点に今回のプロジェクトが構想されました。プロジェクトは三つの地域で行われる展覧会と、プロジェクト全体を本の形式で再現したアートブックで構成されます。展覧会は、2023年6月に東京（The White）、同9月にアントワープ（FRED \u0026amp; FERRY）、2024年に北京（日程と会場は調整中）で開催し、全ての展覧会が終了後にプロジェクトの経過とインスタレーション、それぞれの作家の作品をを収録したアートブックがリリースされます。本展のテーマは、作品を通じたコミュニケーションと、それに伴う作品の拡張です。各々の展覧会は、最初にそれぞれの都市を拠点とする作家に他方の作家が作品を送り、受け取った作家はそれを解釈して会場構成を提案します。その後、そのプランを全員で共有し、作品の追加や会場の更新など各々の反応を取り込みながらインタラクティブに展示空間を組み立てていきます。各々の解釈によってもたらされる誤解や齟齬など、他者との間に生まれる予期されない要素も積極的に取り入れることで、作品に他者が侵入し、それをきっかけに作者の意図を超えて作品が有機的に変成されていくことを期待しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーク·ナグツァーム （1968）\u003cbr\u003eホーフプラート（オランダ）を拠点に活動パターンや反復という一つの主要な主題に基づいた作品群を制作しています。彼は、情報の断片を集めるために無限の探索をするように、線、グリッド、円、単語や文章を使って制作し、彼の作品の反復とグラフィック構造は、ミニマリズムやコンセプチュアルな美学を彷彿とさせます。ナグツァームのドローイングのほとんどは、グラファイトの表面を暗く塗りつぶすことで構成されています。建築やグラフィックデザインの抽象化された要素、ファウンドフォトのディテール、以前のドローイングの一部などが、すべての作品シリーズの出発点となっており、これらの素材は、点、線、平面という基本的で初歩的な手段で還元され、ある種の構造を構築しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e澤田育久（1970） \u003cbr\u003e写真家。金村修ワークショップ参加。2014年よりオルタナティブ・スペース「The White」を主宰。カメラが持つ記録性や機械性を利用して、日常的な視覚で認識されていない、新たなものの見方を発見することを試みています。 2011年より継続的に取り組んでいる作品、“closed circuit”では、多くの人が見知っている公共の場所（駅）で撮影された写真を大きくプリントし、展示空間の中で重層的に展示。鑑賞者が写真の間を歩くことでイメージ同士が干渉し、関係性の解体と再構築によってもたらされる新たな風景の発生を試みました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 130\u003cbr\u003eサイズ: 220 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: ori.studio\u003c\/p\u003e","brand":"ori.studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40718340849749,"sku":"OSOS1062","price":4275.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_83f13141-6687-4a5b-8cdf-6ffa8474955a.jpg?v=1699254445"},{"product_id":"shin-hamada-echo-sale","title":"濱田晋: Echo","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e本商品は、輸送時の傷や汚れ、印刷・製本不良があるもの、または展示使用したものです。商品の状態については以下をご覧ください。返品・交換は出来かねますので予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・表紙、裏表紙に汚れ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポートレイトやドキュメンタリーの分野で活動する写真家、濱田晋の作品集。デザインは服部一成が手がています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e撮ることと聞くことは似ている\u003cbr\u003e返ってくる　漂っている　置かれている\u003cbr\u003e\"石の音を聴いてるってことなのかな、と思って\"と彼は言った \u003cbr\u003eこれらの写真があなたの写真になると良いなと思う\u003cbr\u003e— 濱田晋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濱田晋（Shin Hamada）\u003cbr\u003e1987年兵庫県生まれ。主な展覧会に「あたりまえのことたちへ Ⅱ」（Open Letter 2021年 ）、「岩・紙・風」（Utrecht 2020年）「TRACKS」（SALT AND PEPPER 2020年）など。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\"\u003ewww.shinhamada.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 14\u003cbr\u003eサイズ: 240 × 364 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003eデザイン: 服部一成\u003cbr\u003e出版: 濱田晋\u003c\/p\u003e","brand":"濱田晋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40730545586261,"sku":"SLSHEC9","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_6c6dd1f9-fd14-4a2d-82c2-86f2f7f215f9.jpg?v=1700648541"},{"product_id":"a-rock-a-paper-a-wind-sale","title":"濱田晋: 岩、紙、風 （サイン入り）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e本商品は、輸送時の傷や汚れ、印刷・製本不良があるもの、または展示使用したものです。返品・交換は出来かねますので予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・展示品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風景や人物など、それぞれの写真に関連があるのかはっきりとしない断片的な光景を20枚収めた写真家の濱田晋による写真集兼写真作品。画家の森本将平による寄稿文も収録。100部限定。サイン入り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「顔も名前も、性別も年齢も、沖縄に来た理由もエレベーターに乗った目的も、まったく何もわからない、知らない誰かが、たまたまあるホテルのある階のあるエレベーターに乗り込むその一瞬を、私は、夜の街を歩いているときにたまたま目にした。そのことは、私しか知らない。」— 岸政彦「断片的なものの社会学」（引用）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、濱田晋氏の関心「物事の断片性」をキーワードにデザインされ、製本は針や接着剤などを用いず結束出来る方法を選択し、各々の構成要素が独立する構造になっています。要素としての断片性を強める目的から表紙、本文と使用する用紙についてもそれぞれ質感や厚みに差がつけられ、タイポグラフィは日英それぞれの言語における断片性を意味と造形において解釈されています。「そこにあるものをただ見る」という著者の被写体に対する感覚を追体験するものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shinhamada.com\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.shinhamada.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 23\u003cbr\u003eサイズ: 254 × 341 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003eデザイン: Tanuki\u003cbr\u003e出版: 濱田晋\u003c\/p\u003e","brand":"濱田晋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40730546012245,"sku":"SLSHIK10","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_bbc901c4-9360-41f7-8d0e-c2d3b081e4ef.jpg?v=1700648596"},{"product_id":"naniga-miteru-yume","title":"なにがみてるゆめ","description":"\u003cp\u003eスタイリスト、小山田孝司の作品集。2020年1月から友人・知人たちに声をかけ、彼／彼女らを被写体に撮影を開始。この作業は2023年5月まで断続的に繰り返され、最終的に被写体の数は287名、撮影を担当した写真家は22名にのぼりました。被写体が生活を営む土地や小山田とともに訪れた場所で、被写体のその日のコーディネイトに、小山田が集めた服や装具をそっと一点だけ加えて撮影された写真群は、ポートレート／ファッションスナップ／ドキュメントのあいだをゆるやかに縫いつけては解いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「なにがみてるゆめ」という書名は、プレイステーションのロールプレイングゲーム「クロノ・クロス」内の一節からインスピレーションを得て名付けられました。見えているが、存在しないなにか。見えているのは、夢なのか。その夢を見ているのは、なんなのか。自己と他者、現実と虚構が揺らぐ境界を見つめ続けるものとしてある小山田の視線を、ぜひご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真家:\u003cbr\u003e天野裕氏、石村 望、伊丹 豪、岩澤高雄、岩渕一輝、岡﨑果歩、小濵晴美、金川晋吾、小財美香子、草野庸子、阪本 勇、佐藤麻優子、佐内正史、Taka Mayumi、中村健太、松岡一哲、松田瑞季、三宅英正、村松正博、山本恭平、山本光恵、夢 一平\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 580\u003cbr\u003eサイズ: 184 × 245 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Dog Years\u003c\/p\u003e","brand":"Dog Years","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40736447955029,"sku":"DYNM1069","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_612789d6-662f-4a88-a658-0d42df6c52a4.jpg?v=1702283693"},{"product_id":"kd-26-a-magazine","title":"KD26 A Magazine","description":"\u003cp\u003eウール100％の毛布をアップサイクルし、綿紐で「A」の文字を組み込んだ着物「KD26 A」のルックブックと製作プロセスをまとめたブックレット。着物は、オランダのクリエイティブスタジオ「KD26」によって製作されました。ブックレットの中心から左右に2冊のブックレットが収められ、1つにまとめられています。限定300部で制作されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「KD26 A」は、日本の伝統的な着物からインスピレーションを受け、オリジナルの素材を使用したことが、最終的なデザインに大きな影響を与えています。アルファベットの「A」の形は、グリッドに導かれながら右から左へと反復的に動き、構造化された形をダイナミックなものにしています。このグリッドと動きは、タフティング技法によって着物に組み込まれています。オリジナルの毛布とユニークなタフティング技法のおかげで、外側は内側とは異なる色と構造を持ち、着物を裏返して着ることもできます。この着物は、形、素材、システムに関する徹底的な研究の成果であり、「KD26」が限界を押し広げるために非常に重要なものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「KD26」は、コリンナ・ファン・バルコム（Korinna van Balkom）とダーン・リートベルゲン（Daan Rietbergen）によるクリエイティブ・スタジオ。ファン・バルコムは様々なデザイナーやアーティストとコラボレーションで限定版のファッション作品を制作し、リートベルゲンはタイポグラフィ・システムを専門としています。「KD26」は、大量生産と環境汚染が常態化している現代のファッション業界を批判的にとらえ、素材、職人技、美学、そして環境を尊重し、配慮しながらひとつひとつのアイテムをデザインし、作り上げることで、ファッションを芸術の一形態として再評価することを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 48\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: KD26\u003c\/p\u003e","brand":"KD26","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40738303115349,"sku":"KDKD1078","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_caf431b9-5a60-4b8a-a310-96b81d90ff49.jpg?v=1702368032"},{"product_id":"polyphony","title":"Polyphony","description":"\u003cp\u003e写真家、濱田晋の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「2023年夏の終わり、愛媛に訪れ幾つかのものづくりの現場に伺いました。泉貨紙が生まれた地で、唯一作り続けている菊地製紙の菊地親子。宇和島で古くから親しまれる牛鬼の木彫りをつくる清水さん。生まれ育った地で作品をつくり続ける27歳の木工作家 河野源さん。伊予郡砥部町、豊かな自然に囲まれながら日々作陶している中田窯の中田正隆さん。全ての場所と時間に、穏やかながらも厳かな気配がありました。旅の中で収めた風景と共に構成された新作の写真集です。」— 濱田晋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表紙には廃棄分として眠っていた泉貨紙を使用し、手刷シルクスクリーンと箔押し。中面は3種の紙を使用し、カラー\/モノクロ\/青単色。綴じには、「和こよ」という日本の伝統工芸である「水引き」と同じしくみで作られた、和紙をこより状にひねり表面を糊でコーティングしたものが使用されています。限定100部。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 48\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003eデザイン: 村尾雄太\u003cbr\u003e出版: 濱田晋\u003c\/p\u003e","brand":"濱田晋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40743429996629,"sku":"SHPL1088","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_ca71311a-acae-41f8-b46e-84bdaf98890e.jpg?v=1703306534"},{"product_id":"how-to-book-in-japan","title":"How to Book in Japan","description":"\u003cp\u003eニューヨークの「Small Editions」が製作した、本をつくりはじめる人に向けての指南書『How to Book』。本書『How to Book in Japan』は、『How to Book in Berlin』に次ぐ世界3冊目として「Neutral Colors」が製作。ニューヨーク版の精神を引き継ぎ、各地で出版活動をする20のパブリッシャー、書店、アーティストの声で構成されています。アートブック、作品集はもちろんのこと、それにかぎらずともあなたが 世に「本」を出したいと決心したときに道標となることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工夫やアイデアで、大量生産でもごく少部数でもない、他の人が手にとることのできる、広がる余地のある「一冊」になる。本当につくりたい人が諦める必要がないように、導き、励まし、ヒントを与える有用なツールになることを願っている。コントリビューターの活動のスタイルはさまざま。それは、なにを本にするか、なんのために本にするか、それぞれの信念があるからだ。さらなる一冊をつくるとき、あなたも自分の本のためのやり方を、自分なりに見つける必要がでてくる。その模索のときにも、この本がもう一度道標になるように。— Neutral Colors\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンテンツ:\u003cbr\u003eリサーチ\u003cbr\u003e資金調達\u003cbr\u003e制作\u003cbr\u003eよく使われる用語集\u003cbr\u003e流通\u003cbr\u003eリソースガイド\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本版コントリビューター:\u003cbr\u003e矢萩多聞／Ambooks\u003cbr\u003e相島大地／DOOKS\u003cbr\u003eedition kozo\u003cbr\u003e秋山 伸／edition.nord\u003cbr\u003e黒田義隆　黒田杏子／ELVIS PRESS\u003cbr\u003e小田晶房／hand saw press Kyoto\u003cbr\u003eOlivier Mignon／Keijiban\u003cbr\u003e潟見 陽／loneliness books\u003cbr\u003e大山光平／Newfave\u003cbr\u003e内沼晋太郎／NUMABOOKS\u003cbr\u003e中島佑介／POST\u003cbr\u003e高橋和也／SUNNY BOY BOOKS\u003cbr\u003e岡田和奈佳／when press\u003cbr\u003e米山菜津子／YYY PRESS\u003cbr\u003e山本佳奈子／オフショア\u003cbr\u003e中岡祐介／三輪舎\u003cbr\u003e楢崎萌々恵・ウィリアム シャム／バーバリアンブックス\u003cbr\u003e濱田 晋\u003cbr\u003e平山昌尚\u003cbr\u003eミヤギフトシ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 44\u003cbr\u003eサイズ: 140 × 215 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Neutral Colors\u003c\/p\u003e","brand":"Neutral 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Press」所有の限られた色の中から選択されました。現実の複製を目的として整備された4色を放棄し、手持ちの道具で異なる色空間を立ち上げました。下部には撮影された日付と時間、ビットコインのレートが記載されています。枯れゆく花の推移は再配置された色によってすぐに理解できるものではありません。つまり本書は、展覧会の説明や補足ではなく、あくまで「本」という物質的条件や経済性をもとに、メディア固有のオブジェクトとして、作品と同じく自律しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初版は、シンガポールの「Temporary Press」から刊行されました。雑誌「Neutral Colors」の誌面を通して交流した「Neutral Colors」編集部は、第2版の印刷依頼を受け、共同出版しました。当初は3色を似た色で再現するはずでしたが、テストを繰り返すうちにまったく異なる色で展開することに行き着きました。初版の印刷美をニュー・カラーで再表現した第2版。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 56\u003cbr\u003eサイズ: 208 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Neutral Colors、Temporary Press\u003c\/p\u003e","brand":"Neutral Colors","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40754153357397,"sku":"NCVW1098","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_1a9308f5-bfb8-46aa-8049-c502b988bb72.jpg?v=1705907869"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/collections\/1_eacc5f61-7761-4cde-9b1a-3697bb4b3ee6.jpg?v=1750613361","url":"https:\/\/www.northeastshop.jp\/collections\/from-japan.oembed?page=4","provider":"North East","version":"1.0","type":"link"}