{"title":"ブックデザイン","description":"\u003cp\u003e本の設計が提示する様々な視点。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"guido-guidi-gerry-johansson-verso-nord","title":"Guido Guidi, Gerry Johansson: Verso Nord","description":"\u003cp\u003eイタリア人写真家のグイド・グイディ（Guido Guidi）とスウェーデン人写真家のゲリー・ヨハンソン（Gerry Johansson）の作品集。本書は、イタリアの都市カステルフランコ・ヴェネトのプロジェクトの一環として開催された「Verso Nord」写真キャンペーンに参加し撮影された作品が掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグイディがこの小さな町の歴史的中心部に注目し、歴史と時間の層を詳細に捉えるために建築物に集中したのに対し、ヨハンソンは都市が広がるエリアを移動し、写真を通してイタリア北東部の文化的想像力に注目しました。ここでは建築と自然、住宅と空間が、不確かで謎めいた特徴を持つ何気ない風景の特別な目撃者となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集、デザイン、色、素材、印刷、製本などの点から、本書は「ヴェネトで作られた芸術作品」とされています。写真家、デザイナー、編集者、そしてカステルフランコからそう遠くないところにある地元の制作会社「Grafiche Antiga」との密接な協力のもとに制作されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 2 x 48\u003cbr\u003eサイズ: 302 × 322 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003eデザイン: Damiano Fraccaro\u003cbr\u003e出版: Hartmann Books\u003c\/p\u003e","brand":"Hartmann Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40158410342485,"sku":"HBGV683","price":10010.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_38f29d52-0880-4e92-8b2f-540790f6ff23.jpg?v=1658379121"},{"product_id":"goldwin-0-enquiry-1-2-3","title":"Goldwin 0: Enquiry #1, #2, #3","description":"\u003cp\u003e日本のスポーツアパレルメーカー、「ゴールドウイン（GOLDWIN）」による実験的プロジェクト「Goldwin 0」の発表に伴い制作、刊行された3冊組の作品集。本書は、デザイン、テクノロジー、アートが自然と共生するリミナル・スペース（※註）を探り、空間、音、物質といった様々な文脈における一連の活動・活性化を記録しています。本プロジェクトは、ミュージシャン、ダンサー、振付師、詩人、建築家、デザイナー、作家、研究者、アーティストなど、文化の領域で活躍するさまざまな実践者、さらにアメリカ人フォトグラファー、ダニエル・シェア（Daniel Shea）と長年にわたるコラボレーションを継続しながら、親密な共同制作によって生まれたものです。それぞれの「enquiry（探求／問いかけ）」は、研究、プロセス、結果を区別することができない、真の自由な創造的実験の潜在的な可能性を試しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、和紙の帯でまとめられ、大判の折り畳み式ヴィジュアルリサーチペーパー、複数のエンボス加工がされたページからなるホチキス綴じ製本の冊子、厳密な写真印刷技法の工程から実現した複数のプレートからなるシネマティックなフォトブックで構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの形式は単体として捉えられますが、本プロジェクトは3冊が全体として機能し、それは様々なアプローチの間に生成的な対話があることを明らかにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※註 ある場所から別の場所へと移動する際の境界となる、廊下や通路を指す建築用語であり、日常生活の規範から逸脱し、境界状態にある人間の不確定な状況も指す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 16 (Book 1)、 36 (Book 2)、80 (Book 3)\u003cbr\u003eサイズ: 297 × 430 mm (Book 1)、215 × 297 mm (Book 2)、297 × 215 mm (Book 3)\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー x 3\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行: 2022\u003cbr\u003e出版: InOtherWords\u003c\/p\u003e","brand":"InOtherWords","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40436128776277,"sku":"IOGE792","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/products\/1_1_5980c0d4-c575-47a3-b8bd-ad9e966604a0.jpg?v=1669870863"},{"product_id":"to-have-to-hold-2","title":"To Have \u0026 To Hold Issue 2: Museums","description":"\u003cp\u003e「To Have \u0026amp; To Hold」は、過ぎ去った時代の紙袋を集めたコレクションです。第2号は、イギリス各地の美術館や博物館の紙袋が掲載されてます。かつてどこにでもあったこれらのアイテムは、比較的最近の消費者の過去について貴重な洞察を与えてくれます。1900年代初頭から現代に至るまで、街角の商店から大通りの百貨店まで、より純粋なデザインの時代を反映しています。ブランドよりもロゴタイプ、携帯電話よりもファイロファックス、FacebookよりもFAXの時代。「バーチャル」という言葉がまだ現実味を帯びていなかった時代です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 72\u003cbr\u003eサイズ: 148 × 200 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003eデザイン: Tim Sumner\u003cbr\u003e出版: Paper Bag Archive\u003c\/p\u003e","brand":"Paper Bag Archive","offers":[{"title":"Default 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ending","description":"\u003cp\u003e日本人写真家、Rei（零）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「飲み込まれそうになる空間がある。目に見える存在ではなく、もっと曖昧で、視覚では捉えられない無数の存在が風景を成り立たせている。私は、光によって立ち現れたものが、開の中へ消えて行く瞬間を“終末の一歩手前”と捉えて撮影した。私たちは常に光によって浮かび上がるものにばかり目を向けるが、それらを立ち表しているのは闇に飲み込まれているものである。今存在しているものはこれから生まれるものと今まであったものが重なっている状況であり、風景は常に循環している。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.0-rei-0.com\" data-mce-href=\"https:\/\/www.0-rei-0.com\" target=\"_blank\"\u003e0-rei-0.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 60\u003cbr\u003eサイズ: 260 x 168 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Rei\u003c\/p\u003e","brand":"Rei","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40629208416341,"sku":"REOS939","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_10f11aa4-f98a-474b-b72e-9349413a3d32.jpg?v=1686037631"},{"product_id":"high-on-ebay-again","title":"Antwan Horfee: High on eBay Again","description":"\u003cp\u003eフランス人アーティスト、アントワン・オルフィー（Antwan Horfee）の作品集。2017年に発表した「High on eBay」（Wrong Culture editions）を再演し、今やどこにでもあるショッピング・プラットフォームが持つ魔法を再び調査しています。オンラインで見つけた陶磁器と彼自身の新しい陶磁器作品を組み合わせることで、オルフィーは「eBay」の美学に敬意を表し、「アマチュア写真のフォーマット」に焦点を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「eBay」マニアのメルキオール・テルセン（Melchior Tersen）は、エッセイを通してスクロール文化の文脈を考察しています。テルセンの考察は、これらのアマチュア写真の魅力と、「本物」をマークする粗雑な試みについて触れています。「何かを探すときに、このような写真をたくさん見ることで、それが自分の慣れ親しんだスタイルになるのです」とオルフィーは言います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e気まぐれなクッキー・ジャーやソルト・シェイカーを含む彼の発見と新作のバランスを取りながら、オルフィーは、彼の作品と世界観に影響を与えているインターネット・カルチャー、趣味、芸術的実践の交差点を明らかにしています。本書で、オルフィーはコレクションに基づく一連の出版物を作り続けており、それぞれが自伝の足がかりであると同時に、独特のエフェメラ文化の調査でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 164\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ: 170 × 240 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Topsafe\u003c\/p\u003e","brand":"Topsafe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40636535308373,"sku":"TSAH952","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_3f20f0c0-efdb-47bc-a9af-e7dd4a9a7ebd.jpg?v=1687251143"},{"product_id":"2022-magazine-santiago-gonzalez","title":"2022* Magazine - Santiago González Cover","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e本商品は、輸送時の傷や汚れ、印刷・製本不良があるもの、または展示使用したものです。商品の状態については以下をご覧ください。返品・交換は出来かねますので予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・箱の凹みや傷\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちが生きている今を表現し、2020年代の10年間の総括を残すために、さまざまな認識から年鑑を作るというアイデアで2020年にスタートしたプロジェクト「2020* Magazine」。様々な分野で活躍する12人の寄稿者に依頼し、翌年のトレンドやアイデアなどのビジョンを発表します。毎号、全く異なる方法で発表され、2020年から2029年までの10年間をカバーします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今号は前号のような予兆的なものではなく、2022年に起こったことについてまとめています。寄稿者たちに2022年について考察するよう求め、それをティッシュボックス型のパッケージに収めました。遊び心があるものにするため、雑誌そのものが見るだけでなく使うこともできるオブジェとなっています。写真は2つの異なる方法で表現されており、1ページに1枚ずつ、または数ページをパズルのように組み合わせた大きなサイズのポスターとなっています。寄稿者ごとに異なる見せ方をし、裏面には編集を識別するコードが付いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e寄稿者:\u003cbr\u003eNose Compilation, Mar Suárez, Borja Llobregat, Hieu Duong, Sara Bastai, Caesar Arenas, Harry Chan, Santiago González, Alba Prado, Guillaume Blondiau, Daniel Jordán Pompa, Gaze Cast, + Alexis Ocón\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 320\u003cbr\u003eサイズ: 140 × 220 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ティッシュボックス\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Hamien \u0026amp; Dirst\u003c\/p\u003e","brand":"Hamien \u0026 Dirst","offers":[{"title":"Default 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Phoenix Fine Arts Publishing\u003c\/p\u003e","brand":"Jiangsu Phoenix Fine Arts Publishing","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40685034111061,"sku":"JPTN1022","price":10890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_921332c8-19c6-4a3d-9648-2997312c99d2.jpg?v=1695227074"},{"product_id":"kd-26-a-magazine","title":"KD26 A Magazine","description":"\u003cp\u003eウール100％の毛布をアップサイクルし、綿紐で「A」の文字を組み込んだ着物「KD26 A」のルックブックと製作プロセスをまとめたブックレット。着物は、オランダのクリエイティブスタジオ「KD26」によって製作されました。ブックレットの中心から左右に2冊のブックレットが収められ、1つにまとめられています。限定300部で制作されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「KD26 A」は、日本の伝統的な着物からインスピレーションを受け、オリジナルの素材を使用したことが、最終的なデザインに大きな影響を与えています。アルファベットの「A」の形は、グリッドに導かれながら右から左へと反復的に動き、構造化された形をダイナミックなものにしています。このグリッドと動きは、タフティング技法によって着物に組み込まれています。オリジナルの毛布とユニークなタフティング技法のおかげで、外側は内側とは異なる色と構造を持ち、着物を裏返して着ることもできます。この着物は、形、素材、システムに関する徹底的な研究の成果であり、「KD26」が限界を押し広げるために非常に重要なものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「KD26」は、コリンナ・ファン・バルコム（Korinna van Balkom）とダーン・リートベルゲン（Daan Rietbergen）によるクリエイティブ・スタジオ。ファン・バルコムは様々なデザイナーやアーティストとコラボレーションで限定版のファッション作品を制作し、リートベルゲンはタイポグラフィ・システムを専門としています。「KD26」は、大量生産と環境汚染が常態化している現代のファッション業界を批判的にとらえ、素材、職人技、美学、そして環境を尊重し、配慮しながらひとつひとつのアイテムをデザインし、作り上げることで、ファッションを芸術の一形態として再評価することを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 48\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: KD26\u003c\/p\u003e","brand":"KD26","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40738303115349,"sku":"KDKD1078","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_caf431b9-5a60-4b8a-a310-96b81d90ff49.jpg?v=1702368032"},{"product_id":"dream-machine","title":"Ruben Lundgren: Dream Machine","description":"\u003cp\u003e北京を拠点に活動する写真家、ルーベン・ラングレン（Ruben Lundgren）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中国に初めて自動車が登場したとき、彼らはどれほど心を奪われたことだろう。100年以上前、都会人や普通の農民たちは、何をしていても手を止めて、人間の努力なしに動いているように見える不思議な乗り物に見とれていたに違いありません。「悪霊」が動かしているのだと言う人もいました。しかし、何年も前にカメラと魔法の鏡が発明されたときも、彼らは同じことを言っていました。また、少しユーモアのセンスのある人たちは、それを「外国の家が歩いている」と呼んだり、その後ろにいつも黒い煙が漂っていることから「おならカート」と呼んだりしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、1900年代初頭まで、中国人が外国製品や現代性を敵視していたと考えるのはよくある間違いです。一般的に言えば、彼らは新しい流行を熱狂的に受け入れ、それが日常生活に実用的に織り込まれてい時ました。高級輸入品は社会的地位の視覚的証拠としてエリートたちに利用され、安価な模造品は一般庶民の新製品需要を満たしました。[1]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば杭州では、西湖の大群衆が写真のスライドショーに感嘆し、「目は観客をさまざまな場所に連れて行くことができる」ことを実証しました。1930年代までに、街にはたくさんの写真家がいました。一般庶民は白黒で写真を撮ることができましたが、裕福な人々の写真は手作業で丹念に彩色が施されました。写真館の中では、背景はペンキで塗られた風景、前景は流行の最新機械で、モダンな雰囲気を再現する努力がされました。1940年代のオートバイから、1950年代の戦車、1960年代の飛行機、1980年代のテレビまで、新しい技術への憧れは、今日でも感じられる継続的な文化的習慣であることが証明されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、ラングレンが過去10年間に中国の骨董市やウェブサイトで収集した35枚の写真で構成されています。色彩豊かなグラフィックは、1960年代に制作された、有名な西湖のほとりをツアーするアルバムからコピーしたものです。肖像画は、かつて自動車や飛行機、テレビといった機械が持っていた未来的な魅力を捉えています。ここ数十年のインターネット、スマートフォン、Eバイクの発明のように、ほとんどの革新的な技術は、ゆっくりと一般的な姿へと変わっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[1] フランク・ディケッター『エキゾチック・コモディティ、モダン・オブジェと中国の日常生活』コロンビア大学出版局、ニューヨーク、2006年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルーベン・ラングレン（Ruben Lundgren）\u003cbr\u003e北京を拠点に活動する写真家、キュレーターのルーベン・ラングレンは、2011年に中国中央美術学院を卒業。コンセプチュアルな写真家デュオ「WassinkLundgren」の一員として、『Empty Bottles』（2007）、『Tokyo Tokyo』（2010）などを発表。2013年、FOAM写真美術館（アムステルダム）で回顧展を開催。オランダの新聞「De Volkskrant」のフォトジャーナリストとして、また中国写真のインディペンデントキュレーターとして活動。「BredaPhoto 2020」のゲストキュレーターとして、ステッカーアルバム『Wow Taobao』を含む中国からの24の現代写真プロジェクトを提示した「China Imagined」展をキュレーション。2021年には『Ellen Thorbecke』の編集を担当、 また中国全土で撮影されたジャーナリスティックな作品を収録した『Real Dreams』を出版。作品は、個人・公的コレクションに多数収集されており、「FOAM写真美術館」（アムステルダム）、「The Archive of Modern Conflict」（ロンドン）、「Ullens Centre for Contemporary Art」（北京）など、国際的なギャラリーや美術館でも展示されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 68\u003cbr\u003eサイズ: 180 × 255 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、中国語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Jiazazhi\u003c\/p\u003e","brand":"Jiazazhi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40741954322517,"sku":"JIRD1083","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_2e1bc95a-61e5-48d9-b5cf-4deb0a0592c8.jpg?v=1703668722"},{"product_id":"steles-huang-yi-project","title":"Taca Sui: Steles - Huang Yi Project","description":"\u003cp\u003e中国人アーティスト、タカ・スイ（Taca Sui）の作品集。「Steles（石碑）」と題された本作では、中国の歴史を記録する上で重要な役割を担ってきた石碑に焦点を当てています。清朝末期の官僚、黄毅（Huang Yi、1744-1802）は、アマチュアの考古学者、画家、詩人、書家として活躍。18世紀末、黄毅は山東省と河南省にある石碑の記録に焦点を当て、2度の旅をし、旅日記、絵画、拓本などを通じて、放置されたまま消えてしまったかもしれない文化財の貴重な記録を残しました。タカ・スイは、黄毅の日記などを参考にしながら、自身の旅の計画を立てました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタカ・スイは、自分の仕事が無駄であることを認識しながらも、それでも忍耐強くできる限りのものを保存しました。ドキュメンタリー写真とは対極にあるタカ・スイの写真は、寂しげで時間を超越した美しさを持ち、容赦なく過ぎていく時間の経過を思い起こさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタカ・スイは、黄毅が自分の発見を日記に記録し、死の直前に友人たちに絵を見せたり、北京や杭州に送ったりしたことから始まった連鎖の最新のリンクです。また、彼が作成した400枚ほどの拓本のコピーも広く流通しました。タカ・スイは黄毅の足跡をたどり、学術的な記録の追加ではなく、彼自身の詩的な洞察によって、現在進行中の対話に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタカ・スイ（Taca Sui）\u003cbr\u003e1984年、中国・青島生まれ。2003年、中国中央美術学院（北京）にて学ぶ。2007年、ロチェスター工科大学（ニューヨーク）を卒業。ニューヨークのメトロポリタン美術館やフィラデルフィア美術館などに作品が収蔵されている。現在、ニューヨークと北京を行き来し活動。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 224\u003cbr\u003eサイズ: 170 × 224 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、中国語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Jiazazhi\u003c\/p\u003e","brand":"Jiazazhi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40741954355285,"sku":"JITS1084","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_a2b731c4-97c8-4bd5-8631-784af617f6ce.jpg?v=1703668532"},{"product_id":"a-hometown","title":"Zhang Xiao: A Hometown","description":"\u003cp\u003e中国人アーティスト、チャン・シャオ（Zhang Xiao）の作品集。2011年以来、チャン・シャオはすべての作品を、彼の成長と記憶に密接に関連する、彼が最もよく知る故郷に移しています。当初、彼はポラロイドのエマルジョンリフトを使った一連の作品を制作しました。これは自分自身と故郷が引き裂かれ、修復される過程のメタファーであり、これらのコラージュ画像を通して、記憶と現実のバランスを見出すためのものでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時のチャン・シャオは、故郷に向かうというよりも、村の中をさまよう子供のように、反射するコインの中から故郷の「遺跡」をあてもなく探していました。家の古い引き出しからものをすべて捨て、親戚の古い写真集をあさり、市場に隠れている写真館を歩き回り、村人全員のポートレートを撮るために村議会の農村協同組合医療証まで借りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャン・シャオは故郷に関する作品の中で、『中国の農村』の飛暁東の言葉を引用しています。「特定の生活集団にはそれぞれ特別な言語があり、他の言語では翻訳できない言葉や言い回しがたくさんある。これらの故郷のイメージは、地域社会における複雑な関係を、平坦な消費イデオロギーと美的論理に投影する、ある種の言語に過ぎない。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャン・シャオは故郷を調査するうちに、幼い頃から自分を取り巻く農村の「美学」を再発見しました。それは、様々な種類の視覚的知覚、図式、文字、色彩など、現代的なものと互換性がありますが、ある程度は都市に対する人々の想像力、権力、より良い生活への憧れが源となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャン・シャオの故郷探訪の中で、「リンゴ」というシンボルは他の作品以上に重要な意味を持っています。故郷に関する作品をすべて地図上に広げてみると、まるで村の中心に果樹園を作るかのように見えます。チャン・シャオは、過去作『Them』や『Coastline』というマクロな視点から、故郷に戻り、そしてリンゴに至るまで、私の創作には「面」から「線」へ、「線」から「点」へのプロセスがある。その後、故郷の地理的な「点」をなくし、より象徴的な「リンゴ」に置き換えていきたいと考えている。と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 1112\u003cbr\u003eサイズ: 135 × 180 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Jiazazhi\u003c\/p\u003e","brand":"Jiazazhi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40741954388053,"sku":"JIZA1085","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_b2d57907-b9b1-48cb-afb2-a9c7ab593fae.jpg?v=1703668610"},{"product_id":"louis-de-belle-motors-limited-edition","title":"Louis De Belle: Motors Limited Edition","description":"\u003cp\u003eサインとシリアルナンバー入りの限定版。緑の紐で手製本され、「Materia Grigia」の100部限定ファインアート・プリントが付属しています。通常盤は\u003ca href=\"https:\/\/www.northeastshop.jp\/products\/louis-de-belle-motors\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア人写真家、ルイス・ド・ベル（Louis De Belle）の作品集。本書は、ベネチアの運河の夜の暗闇を背景に、休息するボートのエンジンを記録しています。特徴的なボートの名前のコレクションと組み合わされ、この街の有名な図像から、水上都市の根底にある見過ごされがちな原動力へと焦点を移しています。ベネチアの家庭でよく見られる再利用のテキスタイルをまとったエンジンは、汚れたボートのエンジンをソフトで抽象的な彫刻として表現しています。化石燃料がますます脆弱化する時代にあって、デ・ベルの写真は、この街の不朽のロマンティシズムを複雑にすると同時に、その不確かな未来を静かに指し示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 100\u003cbr\u003eサイズ: 183 × 260 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003eデザイン: HelloMe\u003cbr\u003e出版: Meter\u003c\/p\u003e","brand":"Meter","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40794989854805,"sku":"MTLM1124","price":22330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_cbcb0fff-d24a-4710-899d-9b0efd5a9bc1.jpg?v=1710228287"},{"product_id":"repetition-repetition","title":"Anni’s: Repetition, Repetition,","description":"\u003cp\u003eコペンハーゲンを拠点とするグラフィックデザイナー、アニー・ベスタガード（Anni Vestergaard）によるデザインスタジオ「Anni’s」によるリサーチブック。このプロセスは、システム、構造、または空白スペースとしてのグリッドがどのように機能するか、工芸、芸術、建築、デザインの中でグリッドがどのように持続し、配置をどのように利用するかについての研究として始まりました。各ページは1:1で複製され、出典のページネーションを保持したまま配置されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年に初めて着手された本書は、グラフィックデザイナーの内面を見つめる内省的で厳格な旅を表しています。この本のリサーチ中、ベスタガードはヨーロッパの様々な専門図書館や友人の書棚、アーカイブを訪ねました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 352\u003cbr\u003eサイズ: 125 × 190 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003eデザイン: Anni's\u003cbr\u003e出版: Bom Dia Boa Trade Boa Noite\u003c\/p\u003e","brand":"Bom Dia Boa Trade Boa Noite","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40804712906837,"sku":"BDAR1133","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_df3d7bd3-b588-4353-970e-4692f6d88e03.jpg?v=1711703920"},{"product_id":"london-vertical","title":"Horst Hamann: London Vertical","description":"\u003cp\u003eドイツ人写真家、ホルスト・ハマン（Horst Hamann）の作品集。『Paris Vertical』と『New-York Vertical』に続く「Vertical（縦）」シリーズ。本書では、テムズ川沿いの世界的に有名な大都市の建物やランドマークを「縦」という新しい視点で紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1958年マンハイム生まれのハマンは、11歳でカメラに出会いました。ヨーロッパとアメリカ、2つの大陸で育った彼は、1985年にパノラマ写真という極端なフォーマットの芸術的探求を集中的に始めました。しかし、ハーマンのフォロワーが今日彼を好むようになったのは、1991年になってからです。彼はカメラをポートレート形式に変え、ニューヨークの41丁目とアヴェニュー・オブ・ジ・アメリカズの交差点を撮影しました。以来、縦型写真の「発明者」と呼ばれています。彼の写真は、その卓越した技術と構図の才能を証明するだけでなく、よく知られたモチーフをまったく新しい方法で演出するユニークな方法にも成功しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、イギリスの首都を愛する人にとっても、ハマンの作品のファンにとっても嬉しい作品です。ビッグ・ベン、タワー・ブリッジ、ロンドン・アイ、ザ・シャードなど、すでに何千回も写真に撮られているこれらの名所を、ハマンは彼独自の創造的な方法で表現し、新しいものを作り出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 188\u003cbr\u003eサイズ: 180 × 380 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、ドイツ語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: teNeues\u003c\/p\u003e","brand":"teNeues","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40829382950997,"sku":"TNHL1169","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_8a63bd2a-5f62-40f9-89fe-9c6974267b5c.jpg?v=1715762527"},{"product_id":"a-house-of-clay","title":"Erik Gustafsson: A House of Clay","description":"\u003cp\u003eスウェーデン人写真家、エリック・グスタフソン（Erik Gustafsson）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグスタフソンの表現力豊かなこの作品集では、日常生活の鳥のさえずりが暗室での創造と破壊のサイクルと相互作用している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書においてグスタフソンは、自身のコンセプチュアルかつ文脈に基づいた写真制作プロセスを、「写真の真理」というシンプルな前提と対話させています。それは、日常を昇華させ、日々に意義を探し求め、平凡な暮らしの中の些細な出来事さえも真剣に受け止め、意識、感覚、感情に対する感謝と感嘆を呼び起こすためです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時には異常なまでに普通で、また時には優しく親密であり、また別の時には深淵で複雑な、グスタフソンが切り取る生活の温かさは、その制作プロセス自体が自らに降りかかってくる場である暗室で消化され、イメージに組み込まれます。撮影、印刷、失敗、ルールの湾曲、反復、スキャンのサイクルがプロセスの中で繰り返されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e意識と偶然のバランスを保ちながらグスタフソンが手がけた魔法のようなリアリズムの瞬間は、未完成であり続けるイメージが、後に改変、加工、そして上書きできるような永続的であり恒久的な現実を物語っています。本書では、印刷後のページという完成された形でさえも揺るがされています。イメージは逆さになったり、ページ上で回転したり、視覚的な分離性と（非）関連性をもってシークエンスが積み重なることで読者を陶然とさせますが、後にまた溶けて折り重ねられてしまいます。そして、プリントが再び薬品に浸されることによって、「粘土の家（The House of Clay）」は再形成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 152\u003cbr\u003eサイズ: 288 × 203 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: Loose Joints\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Loose 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Landscape（舞台と風景）」でした。マレオン・マーは、スタジオの限られたスペースで入念に演出された想像力豊かで演劇的な写真で知られています。通常、彼は不条理な視覚的物語やサイケデリックなイメージを創り出すために、俳優やモデルなど人を撮影します。それとは反対に、トニエ・ボーエ・ビルケランは常に自然や周囲のシナリオ全体を舞台にします。彼女は常に、家父長制的な歴史家によって忘れ去られた過去の女性探検家のポーズをとっています。「Northing」はこのドラマチックなコントラストに魅力を感じ、このコラボレーションが思いがけない創造性を呼び起こすことを期待しました。しかし、パンデミックと中国の絶え間ない渡航制限のため、2人のアーティストはお互いに会うことも、一緒に仕事をすることもできませんでした。その代わりに、「Northing」はインターネットの助けを借り、本という形で2人が出会う場を作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書には、2人のアーティストの対話と、彼らの最も重要な作品が収められており、視覚的な対話も構成されています。本書は、2冊に分けられ（各アーティスト1冊ずつ）、それを1つに綴じています。この本を読むには、テーブルの上に平らに置き、2つの本を同時に開かなければいけません。見開きは4ページで構成されています。そして、それぞれの見開きに掲載された2人のアーティストの写真は、明確な視覚的論理に従った対話を形成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 240 × 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 中国語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Kinakaal forlag\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Kinakaal forlag","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":40902607405141,"sku":"DTDN1268","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_38af7081-ccdc-4102-91b5-659020f642ec.jpg?v=1727685392"},{"product_id":"deponie","title":"Tobias Kruse: Deponie","description":"\u003cp\u003eドイツ人写真家、トビアス・クルーゼ（Tobias Kruse）の作品集。ベルリンの壁崩壊後の1990年代東ドイツで育ったクルーゼ自身の青春時代を彷彿とさせる、現代の東ドイツ社会における恐怖、怒り、攻撃性の感情を探求しています。タイトルの『Deponie（ごみ捨て場）』とは、旧東ドイツ政府と旧西ドイツ政府の双方が有毒廃棄物を処分していたシュヴェリン市近郊の有毒廃棄物処理場「Ihlenberg」を指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドイツのデザインスタジオ「HelloMe」が編集、デザイン、出版を手がけたこの新聞形式の出版物は、最も使い捨ての印刷出版形態の1つに新たな命を吹き込みました。この限定版は、ハンブルクの「Deichtorhallen Hamburg（ハンブルク現代美術館）」、フランクフルトの「Fotoforum Frankfurt（フランクフルト美術写真展）」、アムステルダムの「FOAM（アムステルダム写真美術館）」で開催された一連の写真展に合わせて出版されたもので、サインとシリアルナンバーが入れられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 16\u003cbr\u003eサイズ: 320 × 480 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ニュースペーパー\u003cbr\u003e言語: 英語、ドイツ語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003eデザイン: HelloMe\u003cbr\u003e出版: HelloMe\u003c\/p\u003e","brand":"HelloMe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40915410747477,"sku":"HMTD1292","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_28da1801-cfdc-4492-a24f-72a8caca772c.jpg?v=1729893701"},{"product_id":"the-very-nature-of-materiality-is-an-entanglement","title":"The Very Nature of Materiality is an Entanglement","description":"\u003cp\u003e日本のスポーツアパレルメーカー「ゴールドウイン（Goldwin）」による実験的プロジェクト「Goldwin 0」の活動に並行して制作された作品集。本作は、イギリスを拠点とするデザインユニット「OK-RM」が主導する継続的なシリーズであり、編集者、詩人であり、詩やクリエイティブ・ライティングを専門に教鞭を取るリラ・マツモト（Lila Matsumoto）も参加します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「すべての旅がそうであるように、私たちの旅もまた、新たな可能性への切望から始まった。共同作業の新しい方法と実段を試すことで、私たちと私たちのコミュニティや参加者たちに豊かさをもたらす形態を創り出し、そこから拡大学習の生成的な循環が広がっていくことを目指した。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年から2024年にかけて「OK-RM」は、アーティスト、デザイナー、建築家、研究者、音楽家、ダンサーからなるチームを編成し、集団的な創作と活動のための新たな提案を生んできました。物質性の本質、ゆえに、本書はこのアレンジの形へ落とし込むべく編集され、あらゆるメディアの形式を用いて生まれてきた作品群とともに、リサーチとプロセスワークのアーカイブから成る「レポート（報告）」として作られました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロジェクトを通して意味を追う「内的な領域の研究」という、デザイン・ライティング（記述）に代わる形の探求も特徴としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書には、「Enquiry（探求）」という名の5段階にわたる探索的リサーチが存在します。映画、パフォーマンス、出版物、詩、映像、彫刻、作曲を通して、創造性、実践、およびコミュニケーションにおけるダイナミックな「統合」をコラボレーターたちが追求するというもの。出版とデザインの新たな方法を模索する本書は、「管弦楽法（オーケストレーション）」という原則に導かれています。それはすなわち、複数の要素を演出することで、一つのプロジェクトを生み出す行為です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書を形作る素材は、透明性、複合的なコンビネーション、軽やかさ、好奇心、参加といった「Enquiries」それ自身の創作メソッドを体現しています。印刷には銀のインクが使用され、1つの円形オブジェとして構成されたこの書籍は、読者にオープンエンドかつ非線形性な体験をもたらし、その探究心への参加を促すものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 296\u003cbr\u003eサイズ: 110 × 175 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: InOtherWords\u003c\/p\u003e","brand":"InOtherWords","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40916885110869,"sku":"IOTV1300","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_0750e82d-6f43-49cf-ba92-f2b5a676e8e8.jpg?v=1730863317"},{"product_id":"the-best-dutch-book-designs-2023","title":"The Best Dutch Book Designs 2023","description":"\u003cp\u003eオランダのブックデザインアワード「The Best Dutch Book Designs」のカタログ。2023年の受賞書籍33タイトルが掲載されています。過去1年間の動向と傾向を論じた序文のほか、審査員による33点の受賞書籍の評価と、哲学者であり作家でもあるスティーン・ジェンセン（Stine Jensen）による賛辞が掲載されています。各書籍の詳細な技術仕様が、これらの優れた出版物の紹介を完成させています。カタログは6つの異なる印刷会社によって印刷され、「Van Hees-Patist」によって製本されました。毎年、このセレクションはアムステルダム市立美術館をはじめ、オランダ内外の数多くの会場で展示されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 584\u003cbr\u003eサイズ: 110 × 150 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、オランダ語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003eデザイン: Studio Another Day\u003cbr\u003e出版: Cpnb\u003c\/p\u003e","brand":"Cpnb","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40926646829141,"sku":"CPBD1310","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_94a1b788-3514-4c79-8063-2fc7269828ce.jpg?v=1732091652"},{"product_id":"others-segment-2-3","title":"Ikuhisa Sawada and Marc Nagtzaam OTHERS : Segment 2, 3","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.northeastshop.jp\/collections\/all\/products\/others-segment-1-process-1\"\u003e「OTHERS」プロジェクトの第一作目\u003c\/a\u003eと並行して進行する本書では、遠く離れた二人のアーティストが交差する道をたどりながらも一体化し、異なる到達点へと至る過程が描かれています。この新刊では、東京とアントワープという異なる場所で開催された二つの展覧会が、両者の到達点として鮮明に示されています。両アーティストは独立して作品制作を行いましたが、互いの影響が積み重なり、空間と時間を超えた複雑な構造が生み出されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、二つの独立した異なるオブジェクトが一つのオブジェクトとして結び合わさることで構成されています。それぞれのオブジェクトは素材や内容が異なり、それぞれの展示を表現しています。最初は一枚のシートとして始まり、層ごとに交互かつランダムに組み合わされていきます。完全に結合された後、シートは半分に折りたたまれ、二つの展示が絡み合い、対比され、そしてつながります。広大な距離を超えて互いに反映し合う様は、壁が一体となり、異なる手によって描かれた線が軌跡を重ねることで、並行して存在する二つの事象のように現れます。こうして、コラボレーションは視覚化され、具体的な形として現れるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e澤田育久（1970）\u003cbr\u003e写真家。金村修ワークショップ参加。2014年よりオルタナティブ・スペース「The White」を主宰。カメラが持つ記録性や機械性を利用して、日常的な視覚で認識されていない、新たなものの見方を発見することを試みています。 2011年より継続的に取り組んでいる作品、“closed circuit”では、多くの人が見知っている公共の場所（駅）で撮影された写真を大きくプリントし、展示空間の中で重層的に展示。鑑賞者が写真の間を歩くことでイメージ同士が干渉し、関係性の解体と再構築によってもたらされる新たな風景の発生を試みました。主な展覧会として、αMプロジェクト2017『鏡と穴－彫刻と写真の界面』vol. 2(キュレーター：光田ゆり／2017／αM／東京)、「space／guide／ volume」(2021／CAVE-AYUMIGALLERY／東京)、「Export／Import」(助成：オランダ王国大使館／2021／The White／東京／ps. K_o_t_／アムステルダム／オランダ王国大使館／東京)、1年間にわたる毎月新作による連続展「closed circuit, monthly vol.1- vol12」(The Gallery \/ 東京)、『BIENNALE DE L'IMAGE TANGIBLE』(2021／パリ)など。 アートブックフェア／アートフェアとして、「New York Art Book Fair」(2018 ／ニューヨーク)、「Hong Kong ART BOOK FAIR」(2019／香港)、「SWAB Art Fair」(2022／バルセロナ)他に参加。2017年に自身のレーベル“The White”より「closed circuit 」、2018年にRONDADEより「substance」刊行。2021年にda-in-printの「c-site.3 : Other 他者」に参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーク·ナグツァーム （1968）\u003cbr\u003eホーフプラート（オランダ）を拠点に活動パターンや反復という一つの主要な主題に基づいた作品群を制作しています。彼は、情報の断片を集めるために無限の探索をするように、線、グリッド、円、単語や文章を使って制作し、彼の作品の反復とグラフィック構造は、ミニマリズムやコンセプチュアルな美学を彷彿とさせます。ナグツァームのドローイングのほとんどは、グラファイトの表面を暗く塗りつぶすことで構成されています。建築やグラフィックデザインの抽象化された要素、ファウンドフォトのディテール、以前のドローイングの一部などが、すべての作品シリーズの出発点となっており、これらの素材は、点、線、平面という基本的で初歩的な手段で還元され、ある種の構造を構築しています。近年の主な個展に、「Various, Elsewhere, Ongoing」(2020／['ka:jeta:n] Raum für Kunst／ベルリン)、「Regular Features」(2019／art3／ヴァランス)、「Regular Features」(2019／Archiv／チューリッヒ)。デュオ展として「 Dialogue(with Meryem Bayram)」(2021／ Fred \u0026amp; Ferry／アントワープ)、「Regular Features(with Mark Manders)」(2019／Enter Enter, Space for Books／アムステルダム)。グループ展として「2003 - 2023, PSD」(2023／ProjecteSD／バルセロナ)、「Unboxing Aspen 5 + 6」(2022／Estrany-de la Mota／バルセロナ)、 「Regular Features and Borrowed Space (curated by M.N.)」(2020 \/ ProjecteSD, Barcelona (ES)、「 One way or another(with Hans Demeulenaere)」(2019／SMAK,／ゲント)、「Doppelgänger(with Hans Demeulenare)」(2021／De Garage／メレヘン)、「Minstens 1 ½ uur en terug」(2021 \/ De Warande／トゥルンホルト)、「Kajetan Presents:」(2021／['ka:jeta:n] Raum für Kunst／ベルリン)など。近年の著書に「Present」(2023／ Roma Publications 438)、「Farben」 (2022／ Roma Publications 416)、「Borrowed Space」 (2019／Roma Publications 376)など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 120\u003cbr\u003eサイズ: 220 × 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: ori.studio\u003c\/p\u003e","brand":"ori.studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40947955368021,"sku":"OSLK1374","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_711b2f0b-49de-4f24-829a-c874baafb8d4.jpg?v=1734504046"},{"product_id":"sm-smoke","title":"SM (smoke)","description":"\u003cp\u003e2024年に建築レーベル「w\/」が設計したマンション改修を紹介するハンドアウト。正方形や十字型といった空間に繰り返しあらわれるイメージを手がかりに、ブックデザイナーが再解釈し、写真・図面・テキストといったメディウムが再構成されています。カバーを開くとブックレット・ポスター・カードが束ねられていて、それぞれの「折り目」が空間のイメージを暗示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 125 x 241 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ブックレット、ポスター、カード\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e写真: 辻優史\u003cbr\u003eデザイン: 牧野正幸\u003cbr\u003e出版: w\/\u003c\/p\u003e","brand":"w\/","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40958253858901,"sku":"WSSM1379","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_3ee68b48-8342-48e5-bf91-7b4a683d68ad.jpg?v=1736308545"},{"product_id":"steidl-werk-no-31","title":"Steidl–Werk No.31: Ghosts in the Machine","description":"\u003cp\u003e本書は、シンガポールのヴィジュアルマガジン『WERK』のテセウス・チャン（Theseus Chan）と「Steidl」のゲルハルト・シュタイデル（Gerhard Steidl）による、本とは何かを再定義する最新の冒険です。通常の本の出発点は白紙ですが、本書ではそうではありません。チャンとシュタイデルは、最近の「Steidl」の本から、印刷済みの予備紙を使用しました。これは、印刷版が適切なレベルのインクを調整している間に印刷機で作成されるものです。各予備紙には異なるインクのコレクションが示されており、通常は廃棄されますが、ここではそれが本の核心となっています。これらの予備紙 (ランダムに印刷機へ送り込まれる) の上に、チャンのインク・ドローイングが印刷されています。これは、ずれたり、滲んだり、抽象的な形の「ゴースト」であり、下にある画像やテキストと予測できない方法で相互作用します。その結果、技術的および視覚的な偶然の実験が生まれ、チャンのドローイングと同様に各本もユニークなものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスクリーンプリントで印刷されたボール紙の箱にポスター10枚、ポストカード10枚、本1冊、Zine1冊、そしてチャンの編集による『Steidl Magazine No.7』が同梱されています。500部限定で刊行されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本\u003cbr\u003e160ページ\u003cbr\u003e230 × 295 mm\u003cbr\u003eソフトカバー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポスター10枚\u003cbr\u003e945 × 620 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポストカード10枚\u003cbr\u003e210 × 148 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eZine 『“Ramblings” and Drawings』\u003cbr\u003e16ページ\u003cbr\u003e210 × 297 mm\u003cbr\u003eソフトカバー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSteidl Magazine No.7\u003cbr\u003e56ページ\u003cbr\u003e210 × 297 mm\u003cbr\u003eソフトカバー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Steidl\u003c\/p\u003e","brand":"Steidl","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983405297749,"sku":"STSW1401","price":34320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_7a5db8dd-8193-4b37-9150-961c3e789118.jpg?v=1738003861"},{"product_id":"lenard-giller-productions","title":"Lenard Giller: Productions","description":"\u003cp\u003eドイツ人アーティスト、レナード・ギラー（Lenard Giller）の作品集。1982年のシンデレラ・ステッカー・アルバムの構造が、マスメディア、記憶、空のフレーム、充実した時間の間の緊張を探求するギラーの『Productions』の基礎となりました。当初は、360枚のステッカーを印刷し、映画と同じように合成することを想定していましたが、ギラーはその構成を再解釈し、新たな物語を提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、登場人物は誰ひとりとして適切に紹介されず、説明もなく、結末はありません。残っているのは、断片的なストーリーボード、絵で語られるスリム化された物語であり、登場人物は無害になり、原作にあった彼らの声や感情はまったくありません。ギラーは、エンターテインメントがどのように作られるのか、その限界を明らかにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 240 x 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Veii\u003c\/p\u003e","brand":"Veii","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41009540989013,"sku":"VELP1407","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_205cfc60-33d7-4ed3-98cd-a47f5b8da993.jpg?v=1739356518"},{"product_id":"jieun-lim-vapor","title":"Jieun Lim: Vapor","description":"\u003cp\u003e韓国人アーティスト、イム・ジウン（Jieun Lim）の作品集。曇り空、上空から見た街、吹雪を切り裂くワイパーブレード、結婚式、窓の外を流れる道路、これらはすべて明らかな旅の断片です。これらのつかの間の瞬間は、23ページの詩、サポートを求める未返信のEメール、ページとページの間に消えていくドローイングによって中断されます。本書では、イム・ジウンのビジョンの集合が不確定要素から筋書きを作り出し、解決策や結論を提示することを拒み、読者を不気味な緊張感の中に置き去りにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 288\u003cbr\u003eサイズ:  142 x 210 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: Veii\u003c\/p\u003e","brand":"Veii","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41009541087317,"sku":"VEJV1409","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_c49a57fa-2282-4441-a961-d12e0d941368.jpg?v=1739357241"},{"product_id":"no-rest-for-the-obssesed-dog","title":"No Rest for the Obssesed(Dog)","description":"\u003cp\u003eアーティストの長嶺慶治郎によるアーティストブック。長嶺にとって最も身近でありながら理解し得ない存在である犬のポートレートから構成されています。力の微細な加減や変化を強調することによって、生き物と共にあることの緊張感と親密さがお互いの感覚を鮮明にする力について考察しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 10\u003cbr\u003eサイズ: 295 x 420 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Title","offer_id":41018169622613,"sku":"KTOC1414","price":7800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_1efe711d-8521-446c-bff7-c65ef199f362.jpg?v=1739960542"},{"product_id":"a-meaningful-order","title":"OK-RM: A Meaningful Order","description":"\u003cp\u003eイギリスを拠点とするグラフィックデザイナー、オリバー・ナイト（Oliver Knight）とロリー・マクグラス（Rory McGrath）によるユニット「OK-RM」による作品集。2024年4月から7月まで、中国・杭州に建つ、同国で数少ないデザインに焦点を当てた展示スペース「X sign Space」で開催された展覧会に伴い刊行されました。本展は、「OK-RM」にとってアジアで初の大規模展覧会となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、「OK-RM」とベルリンを拠点に活動するグラフィックデザイナーでありライターのジェームズ・ラングドン（James Langdon）との間で交わされた論議から生まれました。本自体に対する1つのアイデアとして、作られ、作り直されました。生み出されたいくつかのバージョンは、声に出して議論され、考えに考え抜かれ、却下もされました。本書が物質的な仕様を持つ前に、文章でのマニフェストから始まり、杭州で展覧会として形になることで、集約され、構造を得ました。インダストリアル・デザインの産物として製作される過程での折衝は、ページに重厚さと特異性をもたらしました。最終段階においてシンクロニシティ（意義ある偶然の一致）の集合を追究する結果となり、技術的なパラメーターのシークエンスが、内容とリズムを一緒に刻むような形となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「意味ある秩序」と名付けられた本書は、328ページで構成され、デザインにおいて分け与えられた現実の新たな歴史を携えています。ヴィジョン、素材、好奇心に説明を与えるべく、デザインされたものを彼ら独自の条件に基づき表現しています。プリントにおいては、複数の特色を用いたリトグラフの印刷プロセス技術を結集し、「OK-RM」の16年以上にわたる膨大なアーカイブの中から選りすぐりの作品が収録されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は研究と実験に情熱を注いだ場であり、学術的な構造とは剥離しています。その場は、実例、プロトタイプ、試作品を作り出してきました。AからZのアルファベット順で並べられた26章を通じ、デザイナーに相応しい形の文章で描き出された対話が演出されており、言語、ディレクション、ストーリーとの戯れという意味では気後れするまでもなく堂々としたパフォーマンス的な作りです。編集者陣によって今なお続く対話が捕らえられたものであり、その編集者とはデザインを生む者であり、思考する者です。そこには建築家であるジャック・セルフ（Jack Self）へのインタビューという形で長文のディスカッションも収録され、編集者、詩人であり、詩やクリエイティブ・ライティングを専門に教鞭を取るリラ・マツモト（Lila Matsumoto）によって紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの社会的な土俵において、本とは日常的な物質であり、芸術表現の対象である。それは、デザインされたものと、形式と文脈の相互作用から生まれてくるその意味を考察しています。どんなことをするのか？なぜそうするのか？それはどのように為されるのか？デザインされたものが、そこから生まれた文化や創られうる文化にどのように関係してくるのか、新たなアイデアを提示しています。そのアイデアは透明性を出すわかりやすさに努められていますが、超越性、つまり限界を超えることを犠牲にしているわけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 328\u003cbr\u003eサイズ: 227 x 320 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: InOtherWords\u003c\/p\u003e","brand":"InOtherWords","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41066620485717,"sku":"IOOA1457","price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_cc31ae35-91ff-4885-909b-35ca2b049082.jpg?v=1743417392"},{"product_id":"s-h","title":"S.H.","description":"\u003cp\u003e既存の美術界から独立した独自の表現を行う作家の作品を扱うギャラリー「ETL Gallery」で2024年12月2025年2月にかけて開催された展示『S.H.｜観測者の軌跡』の図録として企画されたもの。本展で紹介されたS.H.氏は富山県で生まれ育ち、長年にわたり測量の仕事をされていました。ある時期から富山県内の精神科病院へ入退院を繰り返すようになり、2008年より不思議な記録を付け始めます。それは自身の内側の記録、すなわち、自身の体内で起きていることを記録したもので、日付／絵／文字が組み合わさり、日記のように構成されています。この記録は2008年から2011年にかけて、288ページにも及ぶノートに纏められました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS.H.氏が残した記録は全部で288ページあり、病院の看護師がS.H.氏のために準備した市販の30穴ファイル3冊にまとめられていました。この288ページのうち32ページのみS.H.氏が個人的に選抜し、清書しなおしたものが後々見つかり、この清書32ページがこの出版物の内容となっています。原本は比較的走り書きに近いものであるのに対し、清書は図解・文章ともにきれいに描き直されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブックデザインは、原本のレプリカをつくるようなイメージでまとめられました。外装の青いファイルは原本が綴じられていた市販の青いプラスチックファイルのサイズを参照。本文もオリジナルの清書の紙質や図解・文章の配置・色など精密に再現したものになっています。本の後半にあるギャラリストのあとがきも、S.H.氏の誌面構成（文章が必ず誌面の右側に来る）を参照しています。最低限のデザイン的な介入のもと、ギャラリストのあとがきにあるように、「患者／記録」であったものを同時に「作家／作品」としても提示できるようなブックデザインになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作家によるエディションナンバー入り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 72\u003cbr\u003eサイズ: 265 x 314 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e執筆：納田浩志\u003cbr\u003e編集：納田浩志, Tanuki\u003cbr\u003e翻訳：佐藤純子, マーク・ダウニング・ロバーツ\u003cbr\u003e協力：角尾宣信\u003cbr\u003eデザイン：Tanuki\u003cbr\u003e印刷：川嶋印刷株式会社\u003cbr\u003e出版: ETL Gallery\u003c\/p\u003e","brand":"ETL Gallery","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41096992194645,"sku":"EGSH1484","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_9875502f-af69-4834-b987-12431109a52f.jpg?v=1745136618"},{"product_id":"moving-through-images","title":"Moving Through Images: Explorations into Visual Reproduction, Perception and Randomness","description":"\u003cp\u003e本書は、物理的な環境のイメージや再現が、私たちの視線や知覚にどのような影響を与えるかを問いかけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの二部構成の出版物は、2022年にウィーンで始まった実験的研究のツールであり成果として開発されました。一つは、物理的な環境を探索し、徹底的に体験し、積極的に関わるためにデザインされたインタラクティブなプロンプトブックです。もうひとつは、プロンプトブックを用いて作成されたイメージのコレクションで、歩行、ナビゲーション、知覚、メディアといったトピックを批評的に検証するテキストが添えられています。これらのコンテンツが織り成す内容によって、本書は次のような問いに取り組んでいます。私たちが物理的な環境で見たり感じたりしているものと、それがどのように描かれているかの間には、どのような関係があるのか？ある場所は、その物理的な形と視覚的な再現やシミュレーションとでは認識の仕方が異なるのだろうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本のページをめくることは、街の通りを移動することに似ています。私たちの目の前には常に、現在通っている通り、一文、一段落、あるいは読んでいるページといった、より大きな存在の一部分しか見えません。個々の断片と状況の間の、一見ランダムに見えるつながりや相関関係を常に発見する必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 320, 168\u003cbr\u003eサイズ: 100 x 200 mm\u003cbr\u003eフォーマット: 2冊組、ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003eコンセプト, デザイン, 編集: David Gallo\u003cbr\u003e寄稿者: Jean Baudrillard, Raphael Besenbäck, Jorge Luis Borges, Guy Debord, David Gallo, Carmen Lael Hines, Nadine Monem\u003cbr\u003e出版: Verlag Bibliothek der Provinz\u003c\/p\u003e","brand":"Verlag Bibliothek der Provinz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41111270850645,"sku":"VBMY1491","price":7810.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_ad8cb57b-f551-45ad-a214-2cb51548622d.jpg?v=1746006020"},{"product_id":"revue-diapo-004","title":"Revue Diapo 004 - Yusuke Yamatani","description":"\u003cp\u003eパリで創刊された新進写真家のための出版物。第4号は、山谷悠介の長期プロジェクト「温泉」に捧げられています。彼は友人や見知らぬ人々と共に、日本の火山の山頂に定期的に足を運び、集団入浴の様子を撮影しています。この作品を通して、山谷は原始的な地質学における身体と自然の関係性、そして集団入浴という行為が生み出す歴史的な社会関係を同時に問いかけています。数千年も前に同様の光景が存在していたと確信する山谷は、時代を超えた風景の中にある、官能的ではない身体を捉えた、生々しくも繊細なイメージを創り出しています。自然と文化の対話は、原始的であると同時に、奇妙なほど現代的でもあるように思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 40 + 9 スライド\u003cbr\u003eサイズ: 230 × 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Revue Diapo\u003c\/p\u003e","brand":"Revue Diapo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41189208457301,"sku":"RDRD1515","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_93231bd7-a6f3-4000-9a6e-b9be3aa8e6c0.jpg?v=1748503725"},{"product_id":"displaay-catalogue-coll-2","title":"Displaay CATALOGUE Coll.#2","description":"\u003cp\u003eチェコのプラハを拠点とするタイプファウンドリー「Displaay Type Foundry」の書体見本。前作のカタログから2年を経てコレクションは拡大し、本書は13枚のポスターで構成された最新のカタログとなっています。部屋の壁に1枚ずつ飾ったり、プレゼントのラッピングに使ったり、ディナー・パーティーのテーブルクロスにしたり、ズーム会議の背景を作ったり、カモフラージュしたり、自由に使用することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 52\u003cbr\u003eサイズ: 289 × 370 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Displaay Type Foundry\u003c\/p\u003e","brand":"Displaay Type Foundry","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41337036111957,"sku":"DTDC1520","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_c5ce331f-1026-45cb-9c80-54252081f76e.jpg?v=1749490077"},{"product_id":"hana-no-uta","title":"いしかわあずみ: はなの唄","description":"\u003cp\u003eオーストラリアを拠点に活躍する日本人生け花アーティスト、いしかわあずみの作品集。『はなの唄』と題された本書は、いしかわと生け花という芸術形態、そして創作過程との関係性を探るものです。本書は、読者が書籍を分解して生け花の一部を閲覧したり、自分だけの風景を作ったりすることができるブックデザインを通して探求される制作行為だけでなく、生け花を海外の人々に広める上で書籍が果たした歴史的役割にも言及しています。本書は、今年の「メルボルン・アートブック・フェア」（5月）で発表され、その後、中国の深圳で開催される「アンフォールド・アートブック・フェア」（6月）でデビューする予定となっています。付属の写真プリントは複数種類のうちいずれかが同梱されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 24\u003cbr\u003eサイズ: 180 × 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: acb-press\u003c\/p\u003e","brand":"acb press","offers":[{"title":"Default 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220\u003cbr\u003eサイズ: 195 × 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット:ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Self Titled\u003c\/p\u003e","brand":"Self Titled","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41519248048213,"sku":"STYS1551","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_fb290bf4-6b6f-489b-804f-ea83d8b65c8f.jpg?v=1752484220"},{"product_id":"ortner-etc","title":"Ortner etc.","description":"\u003cp\u003eオーストリアを拠点に活動するデザインスタジオ「\u003ca href=\"https:\/\/ortneretc.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eOrtner etc.\u003c\/a\u003e」の作品集。独立系日刊新聞「Die Presse」のキャンペーンやワイナリー「J Fritz」のパッケージング、ミシュラン２つ星レストラン「Mraz + Sohn」やリンツ芸術大学の建築学科「die architektur」のアイデンティティデザイン、写真家エリック・アサモアのブックデザイン、オーストリア応用美術博物館の展示デザインなど、彼らが手掛けた多様な仕事が掲載されています。各プロジェクトにテキストの説明はなく、同スタジオの活動における様々な制作物や場面を連続した画像で垣間見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e掲載事例:\u003cbr\u003eDie Presse, Independent Austrian Newspaper, TV\/ Cinema Commercials, Campaign\u003cbr\u003eMraz + Sohn, 2-Star Michelin Restaurant\u003cbr\u003eVienna Holzer Original, Hong Kong\u003cbr\u003eVitra, Area, Club Office,\u003cbr\u003eLentos Kunstmuseum, Museen der Stadt Linz\u003cbr\u003ewerc GmbH\u003cbr\u003eDie Presse, Independent Austrian Newspaper, Outdoor \u003cbr\u003eJ Fritz, Pinot Noir Rosé, Blanc de Noir 2\u003cbr\u003e2k Pizza, Rossbarth Restaurant \u003cbr\u003eThomas Albdorf, Body Double \u003cbr\u003eCopyright by Steiermark, Flagship Store\u003cbr\u003eArea 10® \u003cbr\u003edie architektur \u003cbr\u003eArea Essentials, Magazine\u003cbr\u003eEric Asamoah, The Day After Tomorrow\u003cbr\u003eVitra, Area, New Reality\u003cbr\u003eUniversity of Arts Linz, Best Off, curated by Angela Stief\u003cbr\u003eJutta Ambrositsch\u003cbr\u003eHeinz Wäger, Vorarlberg Museum, Quadrart Dornbirn, vai vorarlberger architektur institut \u003cbr\u003eMo.Co. Montpellier, Healthy Boy Band, Best Copyshop\u003cbr\u003eThe Healthy Times Magazine\u003cbr\u003eMAK Museum of Applied Arts Vienna, The Fest\u003cbr\u003e99 Solutions but 1 Problem, Cookbook \u003cbr\u003eAdrian Sauer, OÖ Kultur GmbH, Francisco Carolinum \u003cbr\u003eeiler Store\u003cbr\u003eJRE Jeunes Restaurateurs\u003cbr\u003eConcrete\u003cbr\u003eState of Tirol Re-Design, Competition winner, not implemented \u003cbr\u003eEisenberger vs. Eisenberger\u003cbr\u003eMocking Kitzbühel\u003cbr\u003eEngel\u003cbr\u003eKonanna Pétillant Naturel\u003cbr\u003eVolkstheater Wien, Lost Pitch\u003cbr\u003eHe Yunchang, Golden Sunshine, curated by Ai Weiwei and Alfred Weidinger\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ: 130 × 175 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Ortner etc.\u003c\/p\u003e","brand":"Ortner etc.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41639549141077,"sku":"OTOT1584","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_e0ae3eb9-f695-4516-8963-e12a0fcb5ae5.jpg?v=1755685186"},{"product_id":"mitani","title":"MITANI \/ I did nothing other than to tell them to smile（三谷 \/ ただ笑って、と伝えただけ）","description":"\u003cp\u003e写真家、魏子涵（ギ シカン）の作品集。物語の舞台は、中国のある家族。魏子涵自身と飼い猫「三谷」の二つの視点から語られる物語が重なり合うように構成されています。日記、視覚的記憶、中国的な家族像、そして魏子涵の個人的な時間が、Holgaというトイカメラを通して一本の線でつながれ、虚構と現実が柔らかく交差する風景を映し出しています。本書は、挿入ページの構成、手作業で仕上げられた綴じや縁、猫の爪痕を模したサインなど、細部にまで魏子涵の手の痕が宿っています。限定300部、サイン、エディションナンバー入り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私の両親は、1990年11月7日、婚姻届を提出。2019年、結婚写真を撮影。2020年に結婚30周年を迎えた。中国ではこれを「真珠婚」と呼ぶ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代の社会において、30年間共に歩むことは、多くの人々にとって羨望の的といえる。両親はある日、「私たちはまだ結婚写真を撮ったことがない。あなた、写真を学んでいるなら、撮ってくれない？」と言った。この言葉が、本作品制作のきっかけとなった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作品のインスピレーションは、コダック・ブラウニー時代の家族アルバムやスナップ写真の美学から得た。そのため、作品名を『MITANI \/ I did nothing other than to tell them to smile（三谷 \/ ただ笑って、と伝えただけ）』とした。家族写真の多くと同様に、被写体はカメラの前で笑顔を作り、私に向かって「チーズ」と言う。しかし、時折シャッターがうまく切れず、作られた笑顔が次第に硬直したり、瞬きをしたりする場面もある。それでも、その一瞬に込められた喜びの感情は常に本物だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族の話をするとき、「三谷」というシャム猫が欠かせない存在だ。私が不在の間、三谷は家族3人の一員として、その空白を埋めてくれる。このことから、猫の視点で私の家を見るとどのように映るのかを想像した。そして、「キャットアイカメラ」と呼ばれる安価な玩具カメラ・Holgaを用い、自分の第三者視点と猫の第一者視点を切り替える試みを始めた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、これまでと同じように、短いながらも日記のようなテキストを書き留めた。それは、かつて家族アルバムに添えられた記録を思わせるものだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e― 魏子涵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魏子涵\u003cbr\u003e1994年中国生まれ。武蔵野美術大学大学院写真コースを修了後、現在は、東京藝術大学先端芸術表現科に博士在学中。 作品は、「五感（嗅覚・触覚など）」に基づく表現によって、イメージを解釈・拡張することを探究する。作品は現代人とそれを取り巻くものとの関係の現れメーセージの一部に過ぎない。単純な情報のアウトプットにとどまらず、写真と情報の関係を常に構築する。国内外のギャラリーで発表を続けている。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.xibaow.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ewww.xibaow.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 36\u003cbr\u003eサイズ: 175 × 205 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 日本語、中国語、英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Place M\u003c\/p\u003e","brand":"Place M","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41639549173845,"sku":"PMMI1585","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_de4d3b89-2c6d-4564-a650-c85f8fb242ce.jpg?v=1755684869"},{"product_id":"daniel-shea-distribution","title":"Daniel Shea: Distribution（サイン入り）","description":"\u003cp\u003eニューヨーク市クイーンズ区、ロングアイランドシティを拠点とするアメリカ人写真家、ダニエル・シェア（Daniel Shea）の作品集。本書は、一見難しそうでありながら単純な一つの問いから始まりました。それは、「森を撮影するにはどうすればよいか？」というものでした。シェアは、森が示唆に富む課題をもたらしていることに気づきました。写真が断片に引き寄せられてしまうメディアであるのに対し、全体を捉えるという課題、つまり自然の中にいるという没入的な全体性に向き合うということでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシェアは、様々な土地を数年にわたって巡り、意図的に制約した方法で撮影を行いました。鬱蒼とした森林を望遠レンズで写し、移動する車の窓から都市を捉えました。「木を見て森を見ず」という古い諺を逆転させるかのように、生態系の複雑さ、社会的な絡み合い、そしてその両方に影響を及ぼす建築など、表象に抵抗するもの全景化しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうして生まれた本書は、圧倒的な密度を持つ環境と、反復や蓄積、構図によって徐々に現れるパターンとの間の緊張を探ります。冒頭には「アメリカ合衆国に住む人の統計的中央値」を表す女性、ジェシカのポートレートが配置され、その後、表面、建物、樹木、さらには人々の集団へと視点が広がっていきます。本書は、密度と拡散がせめぎ合う世界において、私たちがいかに主題やそれに伴う問題を位置づけるのかを問いかけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作家であるキャサリン・レイシー（Catherine Lacey）が手がけたショートストーリーを収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 392\u003cbr\u003eサイズ: 215 × 270 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: MACK\u003c\/p\u003e","brand":"MACK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41717588230229,"sku":"MADD1618","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_7e4286e8-202d-477f-a538-31cfeba0fae2.jpg?v=1758964973"},{"product_id":"han-gao-badland","title":"Han Gao: Badland","description":"\u003cp\u003eニューヨークを拠点とするグラフィックデザイナー、ハン・ガオ（Han Gao）の個展「Badland」の展覧会図録。「Badland」はハン・ガオの上海初個展であり、日々の散歩の中で、彼は水たまりや泥、見過ごされがちな隅々に惹かれ、カメラでこうした「汚れた」光景を記録してきました。本展では、彼が長年にわたり観察してきた質感を探求。写真とデザイン要素は直感的に配置され、グラフィックデザインのインターフェースのように重ね合わされており、雑然としていながらもリズムを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 32\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Same Paper\u003c\/p\u003e","brand":"Same Paper","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41729147273301,"sku":"SPHB1624","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_1aba465c-c62a-44fa-970d-fac094bbdf15.jpg?v=1759465927"},{"product_id":"potsdamer-strasse-50-berlin","title":"Ulrich Schwarz: Potsdamer Straße 50 Berlin","description":"\u003cp\u003eドイツの写真家、ウルリッヒ・シュヴァルツ（Ulrich Schwarz）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルリン、ポツダム通り50番地。一見平凡なこの住所に、近代建築の象徴的存在である「新ナショナルギャラリー（Neue Nationalgalerie）」がひっそりと佇んでいます。1962年から1968年にかけて建設されたこの建物は、第二次世界大戦後にミース・ファン・デル・ローエ（Mies van der Rohe）がヨーロッパで唯一手がけた建築です。徹底的にミニマルな平面構成でありながら、その空間は驚くほど複雑な空間連続体を形成しています。都市と美術館、公と私、内と外、主体と客体の移行を流動的に形作り定義するよう設計されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築を長年撮り続けてきたシュヴァルツは、空間を連続する画像へと変換する方法を模索しています。彼は正確な軸移動によって、空間内の動きを一枚一枚の写真として追跡。書籍内で展開されるその連続写真は、次のイメージに上書きされ、モチーフが互いに重なり、消し合いながら展開します。厳密に構成されたこのコンセプチュアルな写真集は、私たちの「見る」という行為と空間体験そのものに問いを投げかける魅力的な試みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 228\u003cbr\u003eサイズ: 305 × 220 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語、ドイツ語\u003cbr\u003eデザイン: Helmut Völter\u003cbr\u003e出版: Hartmann Books\u003c\/p\u003e","brand":"Hartmann Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41746640306261,"sku":"HBUP1630","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_7e10eab7-8d04-42d3-9956-327748bfd52f.jpg?v=1760433722"},{"product_id":"we-were-in-the-kitchen-we-refer-to","title":"w\/System of Culture: we were in the kitchen, we refer to…","description":"\u003cp\u003e2025年に同時開催された、建築レーベルw\/（ホワイトラインズ）と写真家System of Cultureの協働によるふたつの展示をまとめたカタログ。展示はともに建築と写真における参照をテーマにしており、写真と図面の組合せで構成された《we were in the kitchen》シリーズと、木製の額縁にモザイクタイルのパターンが嵌め込まれた《we refer to…》シリーズからなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカタログは3部で構成され、判型の異なる3冊のブックレットが束ねられています。A4判のブックレットにはプラトーブックスでの「we refer to…」展、B5判のブックレットにはケージギャラリーでの「we were in the kitchen」展の記録が掲載され、それぞれが独立した展示でありながら、同時に互いが複雑に関連しあった展示であることがブックデザインを通じて表現されています。具体的には、ふたつの展示記録は互い違いになるように綴じられており、仮にA4判の冊子を「A」、B5判の冊子を「B」とする場合、このカタログでは「A」と「B」、そして「AまたはB」というページが存在します。これらのページの存在によって、両展に共通するイメージを「窓」として機能させ、展示会場に配置された作品への直観的な「扉」を得た読者が、展示のテーマである参照関係というアイデアを「家」としてのカタログに持ち込めるようにデザインされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたA5判の冊子には建築写真の研究者と写真家による寄稿「コラボレーションとシステム」と「参照関係をめぐる断章五選」、それから作家自身による解説文「参照と協働について」が掲載され、鑑賞のガイドラインとしての役割を果たしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本カタログは建築家と写真家による協働の新たなシステム探求の記録であり、一見自律的な立場にあるふたつの制作主体の在り方を問い直すためのひとつの試みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 44\u003cbr\u003eサイズ: 225 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e写真: System of Culture、CAGE GALLERY\u003cbr\u003e図面: ホワイトラインズ\u003cbr\u003eテキスト: 加藤千佳、ゴッティンガム、\u003cbr\u003eホワイトラインズ\u003cbr\u003eブックデザイン: 牧野正幸\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: w\/\u003c\/p\u003e","brand":"w\/","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41783461085269,"sku":"WSWW1652","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_00ac9c52-7f23-4c7b-b003-120c9d49b0ed.jpg?v=1761555189"},{"product_id":"pov-1-sharp-pencil","title":"高田唯: POV #1 Sharp Pencil","description":"\u003cp\u003eグラフィックデザイナー、髙田唯の作品集。高田唯による新たな試みとして始まる「POV（視点）」シリーズは、これまでの高田のデザイン活動以外の継続的な芸術活動及びその書籍化が目的です。シリーズ第一弾となる 『Sharp Pencil』 は、高田が鉛筆をグラインダーで削り生み出したカラフルな彫刻作品。本書では厳選された一点一点が紹介されています。巻末には高田による詩的なテキストが収録され、 シリーズの制作背景への洞察を提供しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e髙田唯\u003cbr\u003e1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。 JAGDA会員。 AGI会員。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.allrightgraphics.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ewww.allrightgraphics.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 33\u003cbr\u003eサイズ: 288 x 103 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 日本語、英語、中国語\u003cbr\u003e出版: ori.studio\u003c\/p\u003e","brand":"ori.studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41874005983317,"sku":"OSMM1684","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_96c38dda-ebde-4d34-a984-ad4ef3aa460a.jpg?v=1763613966"},{"product_id":"capsule-4-the-architecture-of-dsm","title":"Capsule Issue 4 – The Architecture of DSM","description":"\u003cp\u003eイタリアを拠点とするクリエイティブ・プラットフォーム「カプセル（Capsule）」が、年に一度ミラノ・デザインウィークに合わせて刊行する雑誌と書籍の中間に位置付けられるシリーズ。イタリアの急進的なデザイン出版物の系譜に敬意を払い、造本や紙質など贅沢な物質感を持って展開され、デザインを広義的に捉え、ジャンルを横断するデザイナー、建築家、クリエイターの特集を通してそのヴィジョンを掘り下げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィリップ・スタルク（Philippe Starck）、ドーバー・ストリート・マーケット（Dover Street Market）、ルース・ロジャース（Ruth Rogers）、フランツ・ヴェスト（Franz West）、NM3、ゲオポニカ（Geoponika）、チンツィア・ルッジェーリ（Cinzia Ruggeri）、大阪万博’70、トーマス・ルフ（Thomas Ruff）、オール・コンディションズ・アーキテクチャー（All Conditions Architecture）、ロバート・ウィルソン（Robert Wilson）、コレクター・ウォールズ c\/o ザムルング・ボロス（Collector Walls c\/o Sammlung Boros）、WET magazineのレナード・コーレン（Leonard Koren）など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 188\u003cbr\u003eサイズ: 310 x 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Capsule\u003c\/p\u003e","brand":"Capsule","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41921422983253,"sku":"CACT1712","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_a_f16243f7-1061-41bc-8e80-9529c57e323b.jpg?v=1764842459"},{"product_id":"capsule-4-philippe-starck","title":"Capsule Issue 4 – Philippe Starck: Brave New World","description":"\u003cp\u003eイタリアを拠点とするクリエイティブ・プラットフォーム「カプセル（Capsule）」が、年に一度ミラノ・デザインウィークに合わせて刊行する雑誌と書籍の中間に位置付けられるシリーズ。イタリアの急進的なデザイン出版物の系譜に敬意を払い、造本や紙質など贅沢な物質感を持って展開され、デザインを広義的に捉え、ジャンルを横断するデザイナー、建築家、クリエイターの特集を通してそのヴィジョンを掘り下げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィリップ・スタルク（Philippe Starck）、ドーバー・ストリート・マーケット（Dover Street Market）、ルース・ロジャース（Ruth Rogers）、フランツ・ヴェスト（Franz West）、NM3、ゲオポニカ（Geoponika）、チンツィア・ルッジェーリ（Cinzia Ruggeri）、大阪万博’70、トーマス・ルフ（Thomas Ruff）、オール・コンディションズ・アーキテクチャー（All Conditions Architecture）、ロバート・ウィルソン（Robert Wilson）、コレクター・ウォールズ c\/o ザムルング・ボロス（Collector Walls c\/o Sammlung Boros）、WET magazineのレナード・コーレン（Leonard Koren）など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 188\u003cbr\u003eサイズ: 310 x 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Capsule\u003c\/p\u003e","brand":"Capsule","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41921423016021,"sku":"CACP1713","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_b_861e5cb7-7510-4a61-a68a-ccd797b50260.jpg?v=1764842544"},{"product_id":"capsule-4-sub","title":"Capsule Issue 4 – sub: Spatial 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Title","offer_id":41921423048789,"sku":"CACS1714","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0491\/5749\/files\/1_c_ec264274-e1bd-4b2f-b85b-12b07bfffcea.jpg?v=1764842593"},{"product_id":"eleven-second-painting-a","title":"Jonathan Monk: Eleven second painting (white, antique white, pink, lemon yellow, light green, dark green, purple, red, yellow, black, silver) 2025 (Cover A)","description":"\u003cp\u003eイギリス人アーティスト、ジョナサン・モンク（Jonathan Monk）の作品集。2025年11月から12月にかけて「SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」で開催される展覧会に伴い刊行されました。300部限定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同名のエディション作品をページに落とし込み、蛇腹状の製本で仕上げられています。作品の表面が表紙に施されたこの「Cover A」は、ページを開くと、キャンバス地が露わになった作品裏面が展開される構成となっています。両面に印刷がされているため、カバーを外してひっくり返すと、「Cover B」バージョンも楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同エディション作品は、これまで制作されてきたスプレーペインティング作品のシリーズの一つであり、11色（White, Antique White, Pink, Lemon Yellow, Light green, Dark green, Purple, Red, Yellow, Black, 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